キャラクター登録所 | アプロダ | なりチャっとこ! TOP

[ とあるダンジョン ]

お名前(色) 一言プロフ
履歴無し

ROM 1
ルーム紹介 ここは色々な世界と繋がっている異界のとあるダンジョンです。
どんなダンジョンかは自由に設定していただいて構いません。

【参加できるキャラ】
ファンタジーとつくのなら現代キャラでも構いません。
ダンジョンにいる魔物とかでもオーケーです。
種族は自由にどうぞ
また流出入可です。

【ダンジョンの設定】
現代風・ファンタジー風・SF風でもダンジョンならどれでもオーケーです。

【バトルとかエッチとか】
マナーを守ってしましょう。相手との確認などは大事。

【ランダムシーン】
ランダムシーン と入力すると罠とかたまに宝箱とかが出てきます
システム > ミリアム さん(153.160.*.232)が退出しました。 (04/07 22:27:22)

ミリアム > 【宝物ゲットv でした】 (04/07 22:27:17)

ミリアム > 「今回はこれで戻りましょう―― 一人で探索するのは、安全とは言えないですし。」

体力と魔法に余力のあるうちに、引き揚げようか。
踵を返して、入ってきた出入り口のほうへとむかうーー
(04/07 22:26:38)

ミリアム > 手にしたのは、黄色の宝箱。ふたを開けると、なにやら古文書と…どこかの地図がはいっていた。

「古文書…これは、頼んで読んでもらうしかないかな?地図は…どこの、かしら」
いままで手に入れていないものなのは、確かなのだけど。
おもわせぶりにいくつか印がついているのが、また興味深い。

とりあえず、戦利品として持ち帰って調べてみようと、持ち物へ加える。
たくさん物が持てる職業なら、あとの宝箱も調べてみるのだけど…今回は無理だろう。
(04/07 22:16:23)

ミリアム > 1d6(3) = 3 (04/07 22:07:15)

ミリアム > 106 (04/07 22:07:04)

ミリアム > しばらく進むと、小さな広間のようなところにでた。
祭壇のようなテーブルの上に、いくつか小さな宝箱が置いてるのが見える。
「これは…ラッキーかも。けど、全部持っていくわけにもいかないし――」
荷物には限りがあるのだ。

「ど れ に し よ う か な、」と3つの宝箱を見やり。
指がさしたのは…

1・2:青の宝箱。古代の金貨と銀貨。
3・4:黄の宝箱。古文書と地図。
5・6:赤の宝箱。宝石がいくつか。と、おまけのモンスター付きw
(04/07 22:04:55)

ミリアム > ランダムシーン価値のある宝物がある。
(04/07 21:55:39)

ミリアム > 「じゃ、左からいきましょうか」
コイントスの結果。左の通路から行くことにした――頭上に灯りを掲げるような姿勢で、壁際を歩き始める。視線は主に天井へ。

…すると。ぽよよん、と天井から鈍い色のしずくのようなものが垂れ下がりかけ――灯りの熱に触れ、慌てたようにひっこんでいく。
どうやらスライムの一種のようだ、アレに触れたら装備や服がやられるところだった。
ほっとしながら、先へとすすむ。
(04/07 21:54:13)

ミリアム > 2d6(4 + 3) = 7 (04/07 21:46:22)

ミリアム > すこし進むと、さっそく十字路に出くわした。どの道がいいのかな?と灯りで照らして観察してみよう。

1・2:右の通路に、色の違う床がある。落とし穴だ。
3・4:左の通路の天井に、なにかいるような気がする。通ると落ちてきそうだ。
5・6:正面の通路の片方の壁に、穴が開いている。なにかでてくるかも。

12:ひっかかった! 34:ぎりセーフ 56:しっかり回避
(04/07 21:46:03)

ミリアム > ランダムシーン侵入者を排除するための物がある。
(04/07 21:39:13)

ミリアム > 【町の近くの洞窟。魔物も出るらしいとのうわさのところです。乱入歓迎】

「ここはダンジョンのようになっているそうですが…なにかの棲み処だったとか?」
噂で聞いたその中へ、灯りをともして足を踏み入れる。
なにか見つかるものはないか、探してみるつもりだ。
(04/07 21:38:51)

システム > ミリアム さん(153.160.*.232)が入室しました。 (04/07 21:33:40)

システム > ミリアム さん(153.160.*.232)が退出しました。 (04/01 15:12:42)

ミリアム > 【こんな感じの初冒険、でした。ありがとうございました】 (04/01 15:12:31)

ミリアム > 土産にと、光る石をいくつか拾い。
モンスターが出てこないうちに、今回は引き上げることにした・
単身での冒険は、無理をしないことが原則だ。 自信過剰は、危機を招く。
(04/01 15:11:26)

ミリアム > 「…口元が焦げてるわね、あの石像--」
見抜けた。炎を吐いてくるならと、正反対の壁際を選んでそこだけ素早く通り抜けていく。
進んだ先には、小さな広間。
かつては鉱石でも取れたのか、光る石が壁や床のところどころに混じっている。
(04/01 15:06:07)

ミリアム > 2d6(4 + 5) = 9 (04/01 14:57:06)

ミリアム > さっきの十字路から、今度は正面の通路を進む。
少し広い通路がある…どうやらその両脇にいくつか並んでいるのは、モンスターの石像のようだ。
踏み込む前に、灯りを掲げて観察してみよう。

1・2:スライムの像が怪しい。かかると装備が解ける液体を吐いてきそうだ。
3・4:犬っぽい像が怪しい。あれは火を吐くモンスターがモデルだ。
5・6:鳥っぽい像が怪しい。風の刃を飛ばしてくる鳥がモデルっぽい。

1・2;ひっかかった!怪我をしてしまう 3・4:かすめた!危機一髪 
5・6:セーフ(ちょっとしたご褒美ゲット)
(04/01 14:56:51)

ミリアム > ランダムシーン侵入者を排除するための物がある。
(04/01 14:49:58)

ミリアム > 「…あー…あの下を通ると、槍が降ってくる仕掛けね」

なるほど、妙に天井が高い部屋だと思ったら、そういうわけか。光に照らされきらっと鈍く光る穂先の集団に、ほっと一息。
誰かが罠を仕掛けたのをみれば、やはりダンジョンだ、ここは。
見れば壁際に薬草が生えていたので、槍の部分を避けてまわりこみ、採取しておく。

罠を見抜いたご褒美かな、というあたりだ。
(04/01 14:49:21)

ミリアム > 2d6(1 + 6) = 7 (04/01 14:42:56)

ミリアム > 進んでいくと、つき当たりっぽい部屋の前に出た。
踏み込まずに、中をまず観察してみる。
灯りで床と壁、天井を照らし、怪しいところはないか見てみよう。

1・2:天井。よくみたら槍が降ってくる仕掛けが 3・4:床。ど真ん中に明らかに色の違う場所が。落とし穴? 5・6:壁。なんだか上のほうに向かう通路?があるっぽいが…岩でも転がってきそうだ
1・2;ひっかかった!怪我をしてしまう 3・4:かすめた!危機一髪 5・6:セーフv
(04/01 14:42:41)

ミリアム > ランダムシーン侵入者を排除するための物がある。
(04/01 14:35:57)

ミリアム > 「あれ?こんなところに看板が…?」
ふと見ると、壁にぼろい羊皮紙に書かれた地図が貼ってある。
しげしげとよく見ると、左手のほうに宝物らしき印が。右手はいきどまりで、正面は?マークだ。

床の足跡を、光で照らしてみる。左に行く足跡は…あるけれど、帰ってきたものは、ない。 右と正面は、往復の足跡が見えた。

「危ない、危ない。左は危険だわ、なにがあるかはわからないけど。」
ということで、右へと折れて進むことにした。
(04/01 14:34:57)

ミリアム > 2d6(4 + 5) = 9 (04/01 14:29:06)

ミリアム > さらに進んむと、十字路があった。周囲は同じような光景で、迷いやすそうだ――
と、その時。

1・2:不意に床が回転した 3・4:思わせぶりな地図を描いた看板がある 5・6:こっちだよ、とささやくような声がした  1・2・3:ひっかかった 4・5・6:そうはいかない
(04/01 14:28:57)

ミリアム > ランダムシーン道に迷わせる仕掛けがある。
(04/01 14:25:19)

ミリアム > ランダムシーン
(04/01 14:25:09)

ミリアム > ランダムシーン
(04/01 14:24:58)

ミリアム > ランダムシーン
(04/01 14:24:48)

ミリアム > ランダムシーン
(04/01 14:24:38)

ミリアム > 【ふむ…罠の種類+対応が間に合ったかどうか、判定するなら。2D6くらいがいいかもです】 (04/01 14:24:15)

ミリアム > 「この壁…さっきはこんな模様だったっけ?」

首を傾げ、一応念のために…杖の根元のほうでつんつん、と壁をつついてみる――とたん。

「わ、危ないっ!」
もzもぞと動き出した蔓が、杖にからもうとしてくる寸前。急いで飛び下がった。
さすがダンジョン、である。
(04/01 14:23:17)

ミリアム > 1d6(5) = 5 (04/01 14:19:41)

ミリアム > 「おや?」
とある部屋。外から見た時と、中に入ったときでは…何か違う気がする。

1・2:壁にもう一つ通路がある 3・4:床に落とし穴がある 5・6:壁に触れると模様に見えていた食肉植物の蔓が動き出す
(04/01 14:19:07)

ミリアム > ランダムシーン幻を見せる罠がある。
(04/01 14:15:35)

ミリアム > ランダムシーン
(04/01 14:15:02)

ミリアム > 「こんなところに、ダンジョンがあったなんて・・・不思議ですねえ。自然にできたというか、もとは洞窟っぽいですが…」

さて、中にはどんな仕掛けがあるのだろう。
好奇心にわくわくしながら、杖の先に魔法の灯りをともし、一応地図を描きながら歩き出す。
(04/01 14:14:33)

ミリアム > 【MM0世界よりこんにちは。どんな風なのか冒険してみたいと思います。乱入歓迎です】 (04/01 14:11:35)

システム > ミリアム さん(153.160.*.232)が入室しました。 (04/01 14:09:43)

システム > "吸血鬼"エドワード・チューダー さん(112.70.*.134)が退出しました。 (03/31 21:03:25)

"吸血鬼"エドワード・チューダー > 常闇に包まれた異界の城。その中は主である吸血鬼 エドワード・チューダーの
手によってダンジョンと化していた。
城の中はアンデッドが守っており色々な仕掛けがなされている。
ただしそれは人間や敵意を持ったものに対してだけ働く。
エドワードは一言で言うなら己の種族に誇りを持った貴族然とした吸血鬼である。
もっとも実際、城や領土を持つので貴族なのだが。
そんなエドワードは配下のアンデッドとチェスをしながら客人を待っていた。
「チェックメイト」
エドワードはチェスでも配下に対しては連戦連勝だった。
そして血を加工した茶をゆっくりと口に運び飲む。
客人は歓迎だ。それが友好的であれ敵対的であれ。
(03/31 20:43:00)

システム > "吸血鬼"エドワード・チューダー さん(112.70.*.134)が入室しました。 (03/31 20:36:46)

システム > チャットルームを作成しました (03/31 13:51:41)

更新時刻 07:29:39 | 過去ログ | ルーム管理