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[ 【ダイスバトル】弱肉強食学園 ]

お名前(色) 一言プロフ
履歴無し

ROM 1
ルーム紹介 ▼コンセプト
 格ゲーみたいなざっくりした世界でバトル&ロールを楽しむお部屋です。

▼舞台について
 トラブルが起きたときには殴り合いで解決!
 という乱暴すぎる校風を持つ学園が舞台です。
 その校風ゆえに全国から優れた資質を持った生徒が集められ、周辺の都市もひっくるめて学園と同化したマンモス校になっています。
 この校則は未来を担うリーダー、言い換えれば支配者を育てるためのルールと言われています。
 ロールの舞台としては学校内のほか、周辺の街中としてもかまいません。
 周辺住民は道端で生徒同士のバトルが始まっても、迷惑がったりせずに盛り上がって観戦します。
 なお、別にトラブルが起きていなくても「腕試し」「戦ってみたい」「ちょっと気になる」程度の理由で頻繁にバトルが行われています。
 優れた医療技術により、たいていのケガは保健室に運び込めばすぐに治療できます。

▼入室ルール
 学園の生徒で入室してください。
 名前欄には名前のみ入力、一言プロフに以下の内容を記載。
 「性別/学年/容姿/簡易設定/戦闘スタイル」
 学年は1年から3年です。
 混乱を避けるため、飛び級はなしです。

▼キャラクター設定について
 基本的には現代・日本をベースとした舞台です。
 ただし、実は存在した超能力、魔法、秘伝の技などなどにより、キャラクターは超人的な格闘能力を持っています。
 設定は自由に決めてかまいませんが、あまり突飛な設定はほかのキャラが絡みにくくなるおそれが高いので注意。
 また、どんなに強い能力を採用しても後述のダイスバトルのルールには影響はありません。
 また、原則として近接武器や素手による「格闘」を中心とした戦闘スタイルにしたほうが互いに盛り上げやすいと思います。

▼ダイスバトルルール
 互いに合意が得られる場合、ダイスによるバトルを行えます。
 もしダイスバトルを希望しないロールをする場合は、「日常ロール希望」などのように一言プロフにご入力ください。
 バトルの方法は以下の通りです。
 互いに「1r10」でダイスを振り、算出された数字が高かったほうが1ポイント。
2ポイント先取したほうが勝利です。(互いに命をかけるような激闘の場合は3ポイント戦にしても構いません)
 「攻撃側がロール」「攻撃側がダイス」「防御側がダイス」「防御側がロール」の順で発言していくとスムーズになると思います。
 防御側が勝利していた場合は、攻撃を防ぎ、反撃するロールののち、防御側がダイス(今度は攻撃側が防御側になります)。
 もしも同数だった場合は「学年が高いほう」が1ポイントを得ます。学年も同じなら、互いにポイントはなしで、防御側が反撃ロールとダイスを振ってください。

▼勝者の権限について
 学園では互いに切磋琢磨することを推奨するため、勝者が敗者に対して「ひとつ」命令することができます。
 ただし、命や健康を明らかに害する場合、名誉を大きく損なう場合などは、敗者は別の命令に変更するよう要求することができます。
 これを利用して性的欲求を解消する生徒も多いようです。
※権限はエロには限りません。エロNGの場合はプロフに記載推奨。

▼注意事項
・中文程度(200文字~)推奨です。
・無言待機非推奨。入室後に待機ロールを推奨。
・相談が必要な場合など、プレイヤー発言は【】で区切ってください。
・2人だけになりたいとき、特に「バトル後の権限行使ロール」は2ショットへの移動を推奨します。
・荒らし・不愉快なロールに対しては、NG投票で対応してください。
システム > 若洲 つつじ さんが退出し、2ショットルームに移動しました。 (04/27 21:07:10)

システム > シャオ・ウーイン さんが退出し、2ショットルームに移動しました。 (04/27 21:07:06)

シャオ・ウーイン > 【はーいっ。ではでは招待しますね~】 (04/27 21:06:59)

若洲 つつじ > ちっ……くそ、言いたい放題言いやがって……!
(初撃の勢いは完璧だったはず。もっと技が鋭ければ……と悔やみはするものの、勝敗は動かしがたい。
 ずきずき痛むわき腹を押さえながら、ぎりりとにらみつける。目だけは戦意を失っていないようだが、決着のゴングが鳴った後ではもうどうしようもない。復讐を心に誓うまでである)
う、っぐ……す、好きにしろ。覚悟はできてる。
【早めに時間設定したのでこちらの時間は大丈夫ですよ。じゃあ、移動しましょうか】
(04/27 21:04:58)

シャオ・ウーイン > (こぶし大ほどの分銅がつつじの腹部に突き刺さり、跳ねた。もう一方はいかなる手業か、鎖が結ばれて力業では剥がせなくなっている)
でもでもぉ、やっぱり僕のほうが強いですねぇ、あはっ♪
(観客が歓声をあげる。袖をふりふり呑気に答えながら、まるで最初からなかったように鎖分銅をしまいこみ、つつじを開放した)
ふふ~、先輩もけっこう強かったですけどねぇ、狙いがストレートなおかげで対応は出来ましたっ。
(こつこつとこめかみを叩く。不意打ちを得意とするシャオにとって、いかに速くしなやかであろうが、直情的なつつじの打撃はその行き先が読みやすかった、というわけだ)
(よく見れば、シャオが激突するはずの金網は焦げ付いて凹んでいる。打撃の威力を受け流して転がり、三角飛びの要領でここを蹴ったのだろう)
さってと~、それじゃあどうしましょっかねぇ……? 先輩にかけるめ・い・れ・い♪
(きゅっぽきゅっぽとファンシーな足音ともに近づいてきたシャオが顔を覗き込み、にんまりと笑う)
(釣り上げられた口元にギザギザの歯が覗き、赤い舌がそれをちろりとなぞった)

【あ、それで特権行使はどうしますか~? つつじさんのほうにお時間がないとかならこの場で済む健全な感じにしますが!】
【もし2ショ行くようなら、むこうで打ち合わせできればと~】
(04/27 20:54:05)

シャオ・ウーイン > 【ですかね~、ともあれロル打ちます~】 (04/27 20:47:44)

若洲 つつじ > 【それでも40分ぐらいかかってますからね。お互い1回ずつ攻撃で切れば十分、ということかも】 (04/27 20:47:21)

シャオ・ウーイン > 【むむ! だとすると僕のほうが勘違いしてましたか、つまりここのダイスバトルって長く続いて2往復なんですねえ……わかりました! 申し訳ありません~】 (04/27 20:45:25 ※20:46:14修正)

若洲 つつじ > 【それだと、防御側が勝ち続ける限りずっと続くことになるのでは……。
>互いに「1r10」でダイスを振り、算出された数字が高かったほうが1ポイント。
 なので、どっちが勝っても1ポイントだと思いますよ】
(04/27 20:43:32)

シャオ・ウーイン > 【ルーム説明文のところには~
 防御側が勝利していた場合は、攻撃を防ぎ、反撃するロールののち、防御側がダイス(今度は攻撃側が防御側になります)
 とありますので、一回目の振り合いは「つつじさんの攻撃」、ここで僕が勝ったので防御成功で~
 そのあとの二回目の振り合いが「僕の攻撃」、で、ここが僕が勝ったので僕が1ポイント取った というふうになってるはずです!
 なので、このあと3回めの振り合いをして、それが二回目の「つつじさんの攻撃」、ここで僕が負けるとつつじさんに1ポイントという形かと~】
(04/27 20:40:40)

若洲 つつじ > 【何かルールの認識が違っているような…? 2回ダイスを振りあって、両方シャオさんが勝ったので、すでに2ポイント先取で勝ちですよね?】 (04/27 20:38:11)

シャオ・ウーイン > 【およよ? ダイスバトルは攻撃側→防御側でロールしてく感じなので、現在はつつじさんの二回目の攻撃ターンですね! で、僕のほうが1ポイント取った形です!】 (04/27 20:36:43)

若洲 つつじ > 【えっ? もう2点取られているはずですが……あれっっ】 (04/27 20:36:00)

シャオ・ウーイン > 【了解しました! ではでは、つつじさんの攻撃ですよ~ダイスロールどうぞ!】 (04/27 20:31:48 ※20:34:29修正)

若洲 つつじ > ……っ!
(蹴りは間違いなく決まった……と思ったはずなのに、あるべきはずの手ごたえがない。
 どういう技を使ったのかはわからないが、相手の体重を考えても軽すぎる。その懸念は、わずか数秒の間にいよいよもって確信に変わっていった)
っち、くそ、ふざけやがって……!
(よじ登ったのか、蹴りあがったのか。高い位置を取ったらしい相手に向けて、今度はけん制のために拳を放とうとする……が、それすら狙いのうちか。突き出した拳が鎖にからめとられて、身動きを封じられる)
……こんなもの!
(体重ですらこっちが上回っているのだ。腕を引いて引き倒してやればいい……と、考えている間に分銅が大きく弧を描いて体の側面を打ち付けた)
……あっぐぅぅ!?
(どっ、と重い音を立ててわき腹を打たれ、大きく体勢が崩れる。膝をついてしまえば、もう綱引きで勝てるだけの踏ん張りはきかない。明らかに、大勢は決していた)
【ぐぬぬ。2ポイント目をとれるときは、決まれば勝つつもりで攻撃を描写してもらえると嬉しいです…! 負け方を考えるのは結構大変なので…!】
(04/27 20:31:21)

システム > シャオ・ウーイン さん(27.143.*.31)が入室しました。 (04/27 20:12:25)

システム > シャオ・ウーイン さん(27.143.*.31)が退出しました。 (04/27 20:11:26)

シャオ・ウーイン > 【ちょっと入室し直しします! ロルは気にせずどうぞ~】 (04/27 20:11:22)

若洲 つつじ > 1r10 = (8)8 = 8 (04/27 20:08:23)

シャオ・ウーイン > 【(自分で自分のダイス目に困惑)】 (04/27 20:06:20)

シャオ・ウーイン > 1r10 = (10)10 (1)11 = 11 (04/27 20:05:59)

シャオ・ウーイン > そうそう、理解が早い先輩で僕も楽ですよぉ、なにせここは闘うための場所なんですからぁ~。
(にぱっと笑いながら手をぽふっと打ち合わせる。にらみ合いの間も、その緊張感に欠けた隙だらけの姿勢は変わらず、構えすら取らない)

(そしてゴングが鳴らされ、先手が打たれた。なるほど、言動だけでなく戦い方も実にシンプル、わかりやすい。そしてそれゆえに疾い)
(徒手空拳の立ち合いにおいて、リーチは絶対だ。体が大きいものに小さいものは勝てない。だからこそ道具は武器に進化したのだ)
(しかし、それ以上に洗練されてきたのは武術……人が人を倒すために編み上げられた術式だ。特にこの学園には、武術に限らず、
 超常の力をもって己の肉体を強化し、あるいはその延長にあるものを自在に操る生徒とてごまんといる。体格差は勝負の多寡になりえない)
(事実、つつじの想定通り、隙だらけだったシャオの頭部に回し蹴りが突き刺さり、ぱぁん! と派手な衝撃音を鳴らした)
(しなやかな筋力によって、抜群の加速とともに放たれた会心の一撃。強豪ひしめく「学園」の生徒とて、まともに喰らえばKOは免れぬ、鋭い威力を伴った蹴撃である)
(サッカーボールじみて蹴り飛ばされた少年は、ごろごろとリングの床を転がり金網に激突、停止……いや!)

あっは、先輩すごぉい! 想定以上だ~!

(頚椎骨折は確実の一撃を受けたはずの少年の、楽しげな声。その姿はリング際ではなく、つつじの頭上を取っている)
(彼の練り上げられた反射神経をもってしても、つつじの初撃を避けるには足りなかった。それほどの速さだった)
(だからインパクトの瞬間に、その衝撃に身を任せ、全身を使って威力を受け流したのだ。見た目の派手さに対して彼は無傷!)

どうせやるならお客さんを喜ばせないと、ですよねぇっ!

(派手派手しい一撃の流儀に乗った、と言わんばかりの軽口とともに、シャオの体が宙返りを打った)
(袖口がはためき、その中から放たれたのは……鎖だ。先端に分銅の巻きついた暗器の一種。これが鞭のようにしなり、つつじの腕と脇腹をそれぞれ狙う)
(喰らえばダメージに飽き足らず、巻きついた鎖が腕を拘束しかねぬ二段構えの反撃)
(04/27 20:05:52)

シャオ・ウーイン > 1r10 = (10)10 (3)13 = 13 (04/27 19:55:36)

若洲 つつじ > 1r10 = (1)1 = 1 (04/27 19:52:11)

若洲 つつじ > はぁ……。まあ、いいか。とにかく、ぶちのめしてやりゃあいいわけだろ。
(グラデーションをかけて染めた髪をかき上げて後ろにやってから、大きくため息。
 それでも、気を取り直して足を踏み鳴らすと、きゅ、っとパンチンググローブを着けた拳を握りしめ、両足を軽く開いたファイティングスタイルを取る)
強いっていうんなら、がっかりさせないでくれよ。あたしだって、技を見せつけに来たんだから。
(にい、っと好戦的に歯をむいて笑って見せる。そうして、にらみ合いが数秒。
 観客の歓声と怒号が飛び交う中で、緊張が最高に高まった瞬間にゴングが鳴らされた!)
 い、っくぞ、せりゃっ!
(まずは派手なパフォーマンスで観客へのサービス。距離があるうちに体をひねり、足を長く伸ばしての後ろ回し蹴り。
 ……と言っても、もちろん見かけの派手さだけで選んだわけではない。
 遠い距離からリーチのある技を仕掛ければ、相手の体格ではどう反撃しようとしてもこちらの蹴りが届くほうが早いに違いない。
 あとは鋭さとタイミングの問題だ。何度も繰り返し体に覚え込ませてきた技が、彼の反応を上回るかどうか、である……)
(04/27 19:52:06)

シャオ・ウーイン > (ほよ、と目を丸くして相手の入場を眺めていた。たしかにこちらは小学生低学年並の体格である。アンバランスに余った袖が特徴的だ)
ほほぉ……つつじ先輩、ですよねぇ? いやあほら、僕がこの通りなもので、確認しておかないと学年わからないんですよねぇ~。
(その袖をふりふり、話している間も貧血患者のようにふらふらしながら、間延びした口調で語りかける。にへらっとした頼りない笑顔)
(体格も相まって、見た感じではとても喧嘩をするどころには見えない。やったところで、一分保つかも危うそうである)
くふふ。久々に強そうな方と対戦できますねぇ~! 僕、やる気出てきましたよ~?
(が、当の少年にそんな不安は一切見当たらない。つまり、その自信を裏打ちする「何か」があるということ。この学園にただの生徒はいないわけだ)
先輩こそぉ~、そのちっこいのにやられたからって、あとになって「こんなのナシだ」とか言わないでくださいよぉ~? 僕、強いですからねぇ。
(などと、口元を片袖で隠してふふりと笑ってみせる。挑発ととるか、身の程知らずの戯言ととるかは相手の度量次第だろう)
(04/27 19:32:56)

若洲 つつじ > (わぁぁぁぁぁっ、と、高い歓声があがる。今まさに、一つの試合が終わったところらしい。
 闘技場の中央にしつらえられたリングの上、勝者は歓声を浴びながら、敗者は無残に担架で運ばれて、それぞれ場所を後にする。
 もちろん、そのリングはすぐに使われることになる。次の試合の出場者のためだ)
ったく、なげえんだよ。ほら、さっさと始めやがれ!
(だん、だん、とせっかちに足を踏み鳴らしながら、赤コーナーに向かっていくのは1人の女生徒。
 ものぐさ故に買い替えていない制服は、一年生のころより急成長した体に追いつけずに、胸に持ち上げられてへそが見え、スカートからは腿が大部分露出している。
 「わかすぅぅぅぅぅ、つーつーっじーーーーー!」
 ……と、もったいぶったリングアナウンスとともに上がる歓声に中指を立てて答えながら、金網の中へ。入り口にカギがかけられると、残されるのは試合の当事者二人だけだ)
 ……なんだ、ずいぶんちっこいのが出てきたな。
(5つか6つは年下に見える対戦相手の姿。思わず、こんなんでまともに勝負になるのか、とでも言いたげに周囲に目を向けた)
(04/27 19:25:02)

シャオ・ウーイン > (某日の夕方ごろ。マンモス校である「学園」の放課はそのまま街が一気に活気づくことを示しており、そこかしこで生徒らの姿が散見される)
(そして、当然それだけバトルもあちこちで起こる。道端、ビルの屋上、はたまた席をめぐってのレストランでの一幕……)


……なんか、すっかり常連になっちゃった感ありますね~?

(そして、このとあるビル地下に設営された、金網でリングを囲まれた闘技場もそのひとつ)
(「学園」の生徒であれば誰でも、いつでもエントリーすることが可能で、その立ち会いは観客らによる賭博の対象にすらなっている)
(腕試しがしたいもの、何らかの利益が得たいもの。手っ取り早くケンカ相手がほしいもの……ここに現れる生徒はまさに目的も千差万別だ)
(そんなリングの東側入場口に立ち、次の対戦相手を待つ少年には、けっこうな歓声が送られる。だいぶいい試合をするらしい)

【こんな感じで! もともとの対戦相手だったとかでも、飛び入り参加した(する)とかでもご自由にどうぞ~】
(04/27 19:15:37)

シャオ・ウーイン > 【はーい、ではこちらから描写始めますね~】 (04/27 19:10:41)

若洲 つつじ > 【うーんと、いいんじゃないでしょーか!】 (04/27 19:10:12)

シャオ・ウーイン > 【さすがに戦闘前にそんなことは僕のほーもしないですね……! んー、じゃあ前のロルでアンジェリカさんとバトったときに使ったビル地下の試合場がいいかな~? それなら↓に残ってるログとおんなじ感じでやろうと思いますがいかがでしょ~?】 (04/27 19:08:06)

若洲 つつじ > 【うーんと、ぶつかられてもケンカは売らないと思います。乳とかつかまれたら別かもしれないですがっ。放課後にケンカ相手を探す用の試合場か何かあることにして、そもそも相手を探してやってきた、とかでもいいと思いますよ】 (04/27 19:06:51)

シャオ・ウーイン > 【こんばんは~! はあい、特につつじさんには希望なさそうですかね? それなら適当に学園内の廊下とかで、こちらがぶつかるなりして喧嘩に発展する、とかでどうでしょうか~?】 (04/27 19:04:41)

若洲 つつじ > 【こんばんはー。それでは、場所設定含めてよろしくお願いしますー】 (04/27 19:01:47)

システム > 若洲 つつじ さん(111.239.*.164)が入室しました。 (04/27 19:00:56)

シャオ・ウーイン > 【募集からの待ち合わせ待機です~】 (04/27 19:00:36)

システム > シャオ・ウーイン さん(27.143.*.31)が入室しました。 (04/27 18:59:59)

システム > 天使アンジェリカ さん(180.21.*.159)が退出しました。 (04/23 01:41:05)

システム > シャオ・ウーイン さん(27.143.*.31)が退出しました。 (04/23 01:41:00)

シャオ・ウーイン > 【それ、最高の褒め言葉ですっ。嬉しいなあ……それではこれでっ、また明日~】 (04/23 01:40:52)

天使アンジェリカ > 【こちらこそありがとうございました。褒め言葉としてですがすごい不気味なモノの相手をしてしまったと言う感じで楽しかったです。それではまた明日、よろしくお願いします。】 (04/23 01:39:21)

シャオ・ウーイン > うふふふぅ~、どうでしょうねぇ? どうしよっかなぁ……?
(にこにこ笑顔。さっきまでのにへらとしたものでも、ぎらついたものとも違う、無垢なまでの)
(それはともすれば、一番奥底を見通せない恐ろしげなものとも言える)
(こうして敗北し、恥を晒されてなお、軽口を叩くさまに、どうやら「興が乗った」らしい)
(シャオの好みは、「ねじ伏せがいがある女性」なのだから……)

こんなままじゃ先輩可哀想ですよぅ、ちゃあんと直してからにしましょ? えへへ♪
(そう言って彼女の手を引いてリングを後にする。観客たちのブーイングもなんのそので)
(はたして、彼はどんな命令を彼女に下すのか……)

【と、こんな感じで〆にしておきますねっ】
【明日が楽しみだな~、バトルもすごくかっこよくて面白かったですっ。お疲れ様でした~】
(04/23 01:37:23)

天使アンジェリカ > あっちゃぁ、負けたぁ…
(ぼろぼろになった服を押さえて体を隠しながらぼやく。 勝率の方が高いのでちょっとショックでもある。)
あぁ、例のあれって……あれかぁ。何するつもり?えっちな事?
そっかぁ、コーハイ君ってばあたしとえっちな事したくて乱入して来たんだぁ?
(案外心の耐久力は高いのか、余裕ありげににやにや笑いながら問う。
とは言えあれだけ切り刻まれた後だ、内心ドキドキが止まらない。
男子生徒に負けた時によく言われる命令を想定して言っては見たが、この相手だともっととんでもない事をされかねない、と思っていた。
具体的に何をされるのか想像がついている訳でもないが。)
そーゆー事するなら、先に保健室行っていい?それともこのままの方が好みかなぁ?
(強気な態度はその裏返し。
怯える姿を見せない為には笑って挑発するしかないのだ。
拳が少し震えていたりはするが。
ともあれ、シャオの命令するがままに従うことになるだろう。そう、何なりと。)
(04/23 01:31:07)

シャオ・ウーイン > 【はい、大丈夫ですよ~】 (04/23 01:24:46)

天使アンジェリカ > 【そうですね、とりあえずこちらで一つ反応しておいてから〆とさせていただければ。少しお時間いただいてもよろしいでしょうか?】 (04/23 01:24:32)

シャオ・ウーイン > 【打ち合わせとかはそのときにっ。この場は~……んー、僕の直前のロルで〆ておきます? アンジェリカさんが怯える感じのロルしたければそれで〆でもおっけーです~】 (04/23 01:22:53)

天使アンジェリカ > 【すみませんがお願いします。なるべく早めに待機しておきます。】 (04/23 01:21:16)

シャオ・ウーイン > 【明日の22時ごろですね~、空いてますよっ。ではでは、そのあたりに部屋を立てて待機してますね~?】 (04/23 01:20:11)

天使アンジェリカ > 【早いうちに、と言う事で明日などどうでしょうか?22時くらいからならいけると思いますが】 (04/23 01:19:26)

シャオ・ウーイン > 【はあい、じゃあぜひぜひ日を変えてじっくりやりましょう~♪ いつ頃ならおっけーでしょうかあ?】 (04/23 01:18:29)

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