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[ 近未来学園都市 ]

お名前(色) 一言プロフ
履歴無し

ROM 1
ルーム紹介 オリキャラなりきり部屋です。

■概要■
ここは日本っぽい某所の海に浮かぶ近未来なメガフロート。無数の学園や周辺施設からなる学園都市です。
最新技術の更新は基本として、人型ロボットの開発や心を持つAIの研究に始まり、
超能力の開発とか魔法の体系化、果ては人と獣の融合など、ありとあらゆる新技術のるつぼ。
ハプニングも多いけど、なんだかんだで今日も元気です。

※「シーン表」とだけ発言すると、場所やシチュのヒントが出ます。
使うのも使わないのも自由だし、振り直しても従わなくても構いません。

※悪役テンプレ的な「パブリックエネミー」を用意してみました。
詳しくは chara?id=54 を読みましょう。色々書いてますが、何でもアリです。
上記に目を通してプロフに「PE幹」「PE員」と書けば悪の組織の一員です。

■決まり事■
・新キャラ初使用には紹介を兼ねた待機ロルやソロル、又はキャラ登録しておくことを推奨します。
 単発キャラや試運転はこの限りではありません。
・場所やシチュ、文量等に制限はありませんが、後入りはログを読み先入りの人に合わせましょう。
・PL発言は【】を使いましょう。待機ロル無しで【】での相談待ちもアリ。
・プロフ欄には性別年齢や簡単な見た目等を書いておきましょう。
・この世界には神様とか魔王の類はいません。ゆるくいきましょう。
・学園も施設もいくらでも生やしていいし、ついでに謎の敵性生物とかも適宜使ってOK。
・バトル等の前には【】で確認を取ったり相談したり推奨です。
・エロい事がしたくなったら相談の上2ショットに移動しましょう。
・キャラ同士の仲が悪くともPL同士は仲良く、最低限のマナーを守りましょう。
・以上をよく読んで仲良く遊びましょう。

この部屋が埋まっている時は第二区画もあります。
http://chat.rulez.jp/room?roomid=4

(5月3日更新 悪役テンプレ追加、決まり事少し修正)
システム > 宮藤 つかさ さん(221.112.*.28)が退出しました。 (06/11 23:54:32)

システム > 怪盗アナンタ さん(115.31.*.247)が退出しました。 (06/11 23:54:27)

怪盗アナンタ > 【ちょっと強引にしちゃってごめんなさいでした! 来てくれてとってもありがとうございます! お疲れ様でしたー!】 (06/11 23:54:14)

宮藤 つかさ > 【ではこちらもこんな感じで〆ということで……お相手ありがとうございました!お疲れ様でした!】 (06/11 23:53:31)

宮藤 つかさ > 大人しく掴まれって言ってんでしょ! こら、待てやコラァー!

(投げつけられたマントを容赦なく引きちぎって追う……って思ったんだけどめっちゃ速いんだけどあいつ。
 さすがに宙を蹴って飛べる私でも追いつくのは難しい。)

ぐぬぅ……! それはこっちのセリフだバカー!!
……うぅ、くっさい……これちゃんと落ちるんでしょうね……?

(追いかけはするんだけど、追いつけないままアナンタの捨て台詞を聞いてようやく足を止めて地面に着地。
 うへぇ……って顔で、ぶっかけられた液体が臭すぎてだんだん鼻が麻痺してきた気がする。
 財布は無事だったとはいえ、次見かけたら今度は捕まえるとかじゃなくぶちのめしてやろうって固く心に誓いながら歩き出すのだった。
 当初の予定通りにコンビニに行ったらペイントボールぶつけられた犯人と間違われて通報されたりしたけど、それはまた別のお話)
(06/11 23:53:05)

怪盗アナンタ > げっ、思ったより素早い……けど、これくらい距離が空けばもうこっちのもんだーっ!
全力で逃げることを選択したアナンタちゃんに敵う相手などおらーん! ふははははははーっ!!!!!

(だだだだーっ!っとダッシュ。片手でお腹を抑えながら、やっぱりまだダメージは残ってるんだけど虚勢を張って。
 距離は空いた、財布はもう諦めた、ならもうやることは一つ! 逃げるんだよォー!!!
 両足が眩しいくらいに光り輝いて、エネルギーをそこに集めてることは一目瞭然かも、だけど……)

……というわけで、さらばだーっ!!!
アナンタちゃん特性マントはオークションで売り払うといい値段がつくかもしれないゾ!

(ぱさり、マントに手をかけてから… …だんっ!!!っと地面を思いっきり蹴る。
 ばしゅんっ、っとロケットのように思いっきり高速で宙を舞いながら、ほりゃあーっ!っと着ていたマントをおねーさんに投げつけて。
 それはきっと意思を持っているかのようにばさばさはためきつつおねーさんに絡みついて邪魔しようとするだろうね!
 宝石とか戦利品の類もいくつかマントのポッケに入ってる、けど。特に高価そうなモノは退避させてたのか、無いはず。
 それはともかく、逃げる逃げる、空を飛んでひたすら逃げる!)

次に会ったらおぼえてろーーーっ!!!

(ろーっ!ろーっ!ろーっ…… こだまさせつつ。 バニー姿の怪盗は、ひゅーん…と夜の闇に姿を消すのでした。)

【これくらいでこっち〆ちゃっていいでしょーか!】
(06/11 23:41:30)

宮藤 つかさ > っとぉ! ……この期に及んでまだやるか!

(弾き飛ばされた財布に後ろ飛びで追いついてキャッチすると、そのままくるっと反転しながら宙に着地。
 足場を蹴って再び彼女に向かって跳躍する)

ああもう、くっさ……! いい加減諦めなさい!

(距離は離されてしまったかもしれないけど、一応は追いかけないとね。
 見失ったら私自身がくさすぎて臭いで追跡とかできないし。
 というかこんな臭い目に遭わされて黙って逃してやるもんですか。
 仮にこの臭いが原因でうちの使い魔から嫌われたりしたら、地の底まで追って仕留めてやるところよ)
(06/11 23:30:07)

怪盗アナンタ > ぃよしきっとなんとかな……おわーこっちにもかかったー!?
くそうくそうアナンタちゃん特性ボールのくささはちょっと耐えきれないぞコンチクショウ!!!

(かかってた。くさかった。これではどこかに隠れたり逃げたりしても臭いで即座にバレちゃう…そんなくささだ!
 ともあれ、多少なりとも相手の行動が阻害できれば十分さ!伸びてきた手はギリギリで回避してた!きっと!
 全身を発光させつつ、とにかく全速で。じゃきん、っとハサミを取り出して財布と繋がってる糸を切ってから……)

……さあアナンタちゃんとコレのどっちが大事か選ぶがいいーっ!!!

(きっとまだしまってなかったであろうお財布を思いっきり…おねーさんの背後へと蹴り飛ばそうとするよ!
 そうしてから、逆方向に逃げようと、する! 正直まだダメージ残ってて全速には程遠いけど…とにかく逃げる!
 お財布のゆくえとアナンタちゃんのどっちを優先するのか…こっちに来ないでーっ!って祈りつつ…!)
(06/11 23:13:20)

宮藤 つかさ > 引っ張るのはちょっとストップして上げられないかなー?
まぁまぁ、大人しく捕まっときなさいって……

(うんうん、って頷きながらぐいぐい引っ張っていく手は止まらない。
 思ったより簡単に近付いてきたものだから、ひょっとしてこの糸って外れにくいのかとか、糸を切ったりしないのかとか、それとも近付いてきて財布をまた盗み取ろうとしてるんじゃないかとか、色々と警戒しちゃうわけだけど。
 まぁ近付いてきたならきたで、しっかり盗人の手を捕まえようと手を伸ばして)

それで見るやつがいるわけないでしょ!?
ぶぇっ……くっさ……いやこういうのふつー使うの逆でしょぉ!?

(その流れでじっくり見てあげるほどお人好しじゃないけど、目を細めたらなんか投げてきてた。
 光はともかく、すっごいくさい液体とかまともに被っちゃうわけで。
 あれ、これって距離によっては彼女も巻き込まれるんじゃ?)
(06/11 23:00:40)

怪盗アナンタ > う、うんうん! ちゃんと話を聞く姿勢を持ってくれるのはすっごくいいことだと思うよアナンタちゃんは!
って、あ、あっあっあっ… ちょ、すとっぷ、引っ張るのすとっぷ……

(ぐいぐいされると腕と一緒に身体が持ち上がって行っちゃう。
 もうちょっと座って体力回復したかったのにー…ってなりつつ立ち上がって、近づいて。ぐぬぬ……
 身長でちょい負けしてるし、スタイルでは大負けしてるし。近づくとちょっと…辛いなぁ…)

ん、こほん。ともかくだね、アナンタちゃんの口車に乗ってしまうとどうなるのかを説明してしんぜよー!
ええとねー、まずはねー、見て欲しいものがあるんだけどー…… ………せいやーっ!!!!

(ごそり、マントの中に手を入れて… 即! ぽい!っとおねーさんの顔めがけてオレンジ色のボールを投げるよ!
 そのまま喰らっても叩き落とそうとしてもボールは爆発しつつ強烈に光って視力をしばらく奪っちゃうって代物だ!
 ついでにすっごくくさい液体も入ってるよ。遠くまで臭うよ。投げつつ、ぎゅっ、と目を閉じて。)
(06/11 22:50:44)

宮藤 つかさ > ふっふーん、世間を賑わす怪盗がいいザマじゃないの?

(上から目線で勝ち誇った視線で見下ろしてると、まるで私が悪役なんじゃないかって気分になってきちゃう。
 財布泥棒の犯人をとっちめただけだし、私は良いことしてる筈なんだけど。)

ほうほう取引? 口車に乗っかるとどうなっちゃうのかなー?

(こっちもにこにこ笑顔なんだけど、糸をぐいぐいっと手繰り寄せて行くわけよ。
 人間一人くらいの重さを引っ張るなんて私にとっては軽いものだし。
 まぁ話を聞こうなんてこれっぽっちも思っちゃいないってのが丸分かりだけど。
 こういう手合いの話って大抵は碌でもない事だし、当たり前よね)
(06/11 22:40:14)

怪盗アナンタ > ぐ、ぐぬ……けほっ。あ、う、だ、だめだ、これちょっときゅうけいがひつようなやつ……

(まずは食事をし少し休まなければもう動けない…ってほどじゃないけど。
 ぷるぷる震える身体、お腹が痛いのは実際確かで。けほけほ。咳き込んじゃう。
 ひょいっと財布を持ち上げられて… くいーっと糸を引っ張られたら左手が持ち上がっちゃったり。)

よ… ようし、取引といこうじゃないか!
アナンタちゃんの口車に乗ってみる気はあるかい? あったら嬉しいナー、あってくれないかナー?

(へたりこんだまま、左腕だけ持ち上がってるまま、じーっと見上げて。
 きゅぅー…って片手はまだお腹抑えてたりして。 ゆっくり深呼吸しつつ回復を待ってる感じ。
 ほうらほうらー、って、無害アピールの笑顔笑顔。)
(06/11 22:32:47)

宮藤 つかさ > そんなのどーせ碌でもない界隈でしょう、がっ! あーもう、いったたた……

(すんごい耳がキーンとするんだけど。タンマとかストップとか聞こえなかった。
 まぁ聞こえてたとしても大人しく止まってやるわけないんだけどね。
 確かな手応え、というか足応えで吹っ飛んでいったアナンタを一瞥するけど、すぐに財布に手を伸ばす)

ふー、バカみたいな格好してるくせに手こずらせてくれちゃって……うん?

(財布を拾って、中身が無事かちゃんと確認してたら、なんかぐいって……あ、糸がまだ繋がってるのね。
 なるほどーって糸を掴んでそのまま引っ張ってみようかしら。
 あれ? ひょっとしてこれ捕まえたらめっちゃお手柄じゃない?
 普段の素行不良な謂れとか帳消しになるんじゃない?)
(06/11 22:21:18)

怪盗アナンタ > な、何をぅっ!? この格好アナンタちゃん界隈ではけっこー評判いいんだからね!?
って、真正面から突っ込んでくるだとーうっ!?

(黒い玉達は触れようとした瞬間、ざーっ!っと高速で空へ上昇しつつ。ぱぱぱぱぱぱぱんっ!っと大量の破裂音を鳴らした。
 そう、要するに強化されたかんしゃく玉である。迂回しようとするであろう相手の身体を迎撃しつつ聴覚にダメージを与えようとしていたのだ。
 ……が、真っ直ぐ来られると完全に想定外で。多少うるさかったろうし耳もキーンとなってるかもしれないけど。しれないけど!)

うそうそうそちょっと待ったタンマタンマすとっp……ぺぎゅうっ!?

(飛び蹴りが、刺さった。お腹の辺りに。
 おおおおお……っとお腹を抑えながらうずくまって、ぽてん、とお財布が落ちて。
 よーく見るとまだお財布と左手が糸でつながってるのは見えると思う。お腹抑えてずっとぷるぷるしてる。)
(06/11 22:13:22)

宮藤 つかさ > もらっ……なぁっ!?

(もう財布に手が届く、そう思った瞬間になんか光った!
 しかも手元から逃げるみたいにアナンタの手元に引き戻されていく。
 けれど考えるよりも早く体が動き、再び反転して空中に着地して)

こんな時間にそんな格好でドヤってる奴なんて100人中100人が変態って言うわよ!
大人しく財布返せこのすっとこどっこい!

(黒い玉が何なのかは知らないけど、私の念動力の防御を抜けるとも思えないし、そのまま突っ込んでいく。
 私の念動力を抜こうと思うなら対艦ミサイルでも持って来いってくらい自信がある。
 空間的に固定されてるとかじゃないなら、そのまま玉を蹴散らしながら飛び蹴りを食らわしてやろうと。
 固定されてたら、まぁ、そこで足止めを食らう事になるんだけども)
(06/11 22:04:52)

怪盗アナンタ > ふふふふ…… ……そぉいっ!!!

(ぴぴぴぴっ。引っ張る瞬間、アナンタの左腕と…糸自体が発光した!
 あと一息で財布を掴み取れる、まさにその瞬間を狙ってぐいっと引っ張って… 能力で強化されてる分、引っ張る速度も強い。
 ぎゃるん、っと超高速で手元に戻ってきたお財布を手に持ってニヤリと笑う。)

お生憎様、あれくらいの衝撃ならアナンタちゃんとっさに吸収できちゃうんだよね~。
って誰が変態だ誰がー!? 超絶可愛いアナンタちゃんのハイセンスさがわからないってのかコノヤロー!!!

(がーっ!っと言いつつ……ダッシュ。そう、逃げる。ダッシュで逃げる。
 逃げながら、ぽぽぽいぽい、と小さな… 直径5ミリほどの黒い玉を空中に大量に撒いた。
 その黒い玉は軽く発光しながら…ぴたり、と空中に停止していて。
 真っ直ぐ追ってくるならかいくぐらないといけなさそうだけれど、上や横を通ることも普通に可能そう。)
(06/11 21:49:07)

宮藤 つかさ > ふん、言ってなさい……オラッしゃぁー!

(アナンタを撥ね飛ばしたまま勢いは衰えず、でもちょっとストレス解消になって気を良くしたりして。
 くるっと反転して中空に念動力の足場を固定して着地、宙を舞っている財布に向かってまた跳躍する)

ってか人の財布蹴るなバカ! 泥棒! 変態うさぎ!

(直線的な最短距離で手を伸ばすけれど、その財布に細い糸が繋がっている事にも気付いてはいない。
 気付いてないけど罵詈雑言を浴びせかけておく事も忘れちゃいけない)
(06/11 21:38:06)

怪盗アナンタ > あははは、ほれほれどうだどうだー、ぜーんぜんだめー!
あーあーこれだとアナンタちゃんアクビ出ちゃうなー? ふぁーあ……って、のおおっ!?

(笑いながらひょいひょい回避しつつ、実際にあくびをしてみせ……てたら、異能の気配。
 急に早くなった!?ってびくりとしつつ、慌てて全身を発光させて……)

喰らえオーバーヘッドアナンタドライブシューーートッ!!! ……ぼべふっ!?

(蹴った。そう、蹴ったのはお財布。ひゅーん……っと真上に高く高く飛び上がるおねーさんの財布。
 そんな余計な動作してたら、当然激突は免れない。吹っ飛んで、どげしっ、っと壁に身体が当たる。)

がくり……

(口で言った。 がくり、きゅう…って感じで座り込みつつ。お財布はまだまだ宙を舞っている。
 ……よくよく観察すると、お財布とアナンタ左手が細い細い糸でつながっている気付けるかもしれない。)
(06/11 21:30:07)

宮藤 つかさ > 怪盗だろうが盗人だろうが! 泥棒は泥棒でしょう、がっ!

(財布を奪い返そうとぶんぶん手を振るんだけど、妙にすばしっこいわねこいつ。
 中には中学生にしてはちょっと多めの現金とか、ポイントカードとか銀行のカードとかに混じってブラックカードが入ってたりする。)

人の財布を盗んどいて暇つぶしとは、いい度胸してんじゃないの……
ぶち転がしてやるから!

(口元をヒクヒクさせながら引き攣った表情で離れていくのを見送……るわけもなく。
 念動力を身に纏い、地を蹴ると飛翔するかのような初速で真横に跳躍。
 財布を奪うついでに撥ね飛ばしてもいいかなってくらいの、自動車顔負けの勢いで)
(06/11 21:18:23 ※21:18:43修正)

怪盗アナンタ > ふ、他愛もない… …って、こらーっ! 泥棒じゃない! 怪盗! 怪盗だってばー!
まったくそういうところこだわってくれないと困っちゃうなー。テンションって何より大事な問題だしね?

(言いながら、抜き取った財布を手に持ってニヤリ。うりうりーって見せつけるように振りつつ、かるーく中身チェックとか。
 ふんふんなるほどー、とか言いつつお財布は手に持ったまましまいもせずに。ふふん、と相手を見て…)

というわけでおねーさんはアナンタちゃんの暇つぶしに付き合って貰います!
アナンタちゃんに勝てば見事この財布はおねーさんのモノに!負ければ…ふふふ、色々ひどいことになっちゃうぜー?

(ほうれほうれ、っとお財布を振りながら。ムーンウォークムーンウォーク、じわじわ距離を離そうとして…
 そう、追っかけてこなければそのまま逃げちゃいそうな速度でネ! 見た目より結構早いよ!)
(06/11 21:09:47)

宮藤 つかさ > いやそんな場所で見つかるも何も……アナンタちゃん?
なんだっけ、どっかで聞いたような……おー、やたら身軽ねー

(軽やかに降りてくるのを見てぱちぱちと軽く拍手。
 うんうん首を捻るんだけど、ここまで出かかってるんだけどなぁ)

まぁ私をどうこうできる人なんていないし? って、ちょっ……あれぇ!?

(急に光りながら突っ込んできて、考えるよりも早く念動力で身を守るんだけど、もちろん財布を守るわけでもない。
 スカートのポケットをぱたぱた上から叩いて、財布が抜き取られているのを確認すると、アナンタの方を向いて)

あーっ! 思い出した! アナンタって、あの泥棒じゃないの!?
ちょっと、いきなり何すんのよ、返しなさい!

(なんかニュースで流れてるの見たのを思い出す。泥棒するのにバニースーツとか変態って思ったのよね、思っただけだけど。
 くそっ!やられた!!みたいな顔に一瞬なるけど、すぐに気を取り直して掴みかかる。
 そんなことより、ふつーな二つ折りのクリーム色の財布、現金はともかくカードとか結構な桁の額が使えちゃうから割とヤバい。
 生体認証で私にしか使えないようになってるけど、こういう連中ってそういうの抜け穴知ってそうだし。)
(06/11 21:03:30 ※21:05:13修正)

怪盗アナンタ > んんー? …ほよ、見つかっちゃったかー。油断してたかなー?
ふふーん、大丈夫だよー! なぜならアナンタちゃんは無敵だからなのだ!

(ばばーん! 自信満々で胸を張りつつやってきたおねーさんを見下ろして。
 …おねーさんでいいのかな、一部がおっきいだけな気もするけどまあいいや。
 ぴょいん、って看板を蹴りつつ、くるくるくるくるしゅたっと近くに降り立つよ。)

それを言うならそっちの方が危ないかなーってアナンタちゃんは思うわけだよ。
なぜかって? 女の子の夜中の独り歩きが危ない、その上に……
……私って言う悪者さんが目の前にいるからだー! ふははははははーっ!!!

(ちちちちち、と指を振りながら言いつつ。にこにこ笑いのまま……ダーッシュ!!!
 全身を軽く発光させつつ、一気に加速して。不意打ち気味に接近しつつ、しゅばっとお財布を抜き取ろうとするよ!
 慣れた手つき+不意打ち成功なら成功率は高そうだけど…さてはて、どうなるかな?)
(06/11 20:49:40)

宮藤 つかさ > んんー……?

(夜も遅く、ちょっと夜食でもって近所のコンビニに出向いたはいいんだけど、なんか見ちゃったんだけど。
 っていうか何あの格好。思わずすごい目つき悪い変な顔になっちゃうんだけど。
 そりゃぁこの街には変わった格好してる人もいるけど、バニーて。
 しかも何かよろけてるし、危なっかしい……もうひと頑張りとか聞こえたけど何のことやら)

おーいちびっこー、そんなとこで何やってんのー?
さっさとおうち帰んなさいよー

(とりあえず危なっかしいし、コンビニの前まで歩いてちょいちょいって手を振って降りるように促してみる。
 そも私より小さい子がこんな時間にバニースーツで何やってるのかしら。
 どっかで見覚えがあるような無いような……なんだっけなぁ、と首を捻って記憶を掘り起こしつつ)
(06/11 20:42:15)

宮藤 つかさ > 【ありがとうございます!登場打ちますね】 (06/11 20:35:24)

怪盗アナンタ > 【こんばんはこんばんはー! はいはいもちろん大歓迎ですどうぞどうぞー!】 (06/11 20:34:25)

宮藤 つかさ > 【こんばんわ!お邪魔してもいいですか!】 (06/11 20:33:38)

システム > 宮藤 つかさ さん(221.112.*.28)が入室しました。 (06/11 20:33:17)

怪盗アナンタ > (夜。深夜…というほどでもない、まだ人々が普通に活動しているであろう夜中。
 コンビニの看板、その上であぐらをかいて座っている少女の名前は怪盗アナンタ!
 赤いバニースーツにマント…は最近ちょっと暑くなってきたけど意地でつけつつ。
 ふふふー、と楽しそうな顔で…蒼い宝石を手に持ってじーっと見ていた。)

んんー、いいねいいねー、このキラキラが実にいいねー!
これはどうしようカナー、アナンタちゃんのモノにしちゃってもいいかなーいいよねー。
上納する分は他で補っちゃえばいいや。よし、じゃあ今夜はもうひと頑張りしちゃいますかー!

(いよし!と。コンビニ看板の上で立ち上がってガッツポーズ。
 異様な光景だけれど、意識的に上を向かないとなかなか気づかない…かもしれない。
 ばさばさばさっ!っとマントが風を受けて…おっとっと、とよろめいたりしつつ。
 にゅふふー、と、手に持った宝石を満足気に眺め続ける怪盗であった。)
(06/11 20:21:15)

怪盗アナンタ > 【かるーく待機しつつ悪いことしてます。誰か来てくれると喜びます!】 (06/11 20:14:56)

システム > 怪盗アナンタ さん(115.31.*.247)が入室しました。 (06/11 20:14:09)

システム > 宮藤 つかさ さん(221.112.*.28)が退出しました。 (06/10 00:50:31)

宮藤 つかさ > え、なに、帰っちゃダメって? 嫌よめんどくさい……っていうかどうせアレでしょ?
また長時間事情を聞かれて門限オーバーして寮長さんに叱られるパターンだもの

(店員さんからしたらそんな事は知ったこっちゃないんだろうけど、私としては大問題。
 まぁこのまま帰ったら帰ったで、地獄耳な寮長さんに叱られる気もするけど。
 どうせ叱られるなら拘束時間は短い方がいいわよね)

まぁそういうわけだから……めんどいのはご免被るってことで!
後はよろしく!

(それだけ言い残すと、店員さんが引き止めてくる声はガン無視で、一気にビル群を眼下に見下ろすような高さまで大跳躍をして、その場を後にするのだった。
 なお、その後めちゃくちゃ寮長さんに叱られるという未来は変わらなかった模様)
(06/10 00:50:20)

宮藤 つかさ > ふー……まぁ後は警察……救急車かな? が来るだろうし、任せておけばいいわよね

(気絶した男を運転席から引きずり出し、店の外まで運び出してホッと一息。
 っていうか野次馬の視線が鬱陶しいわね、まぁね、こんなマヌケな事故は珍しいものね。)

あ、ねぇねぇ店員さん店員さん? これ買いたいんだけど?
なに、貰っちゃっていいの? やー、なんか悪いわねー、ありがと♪

(関連各所への連絡を済ませたらしい店員が途方に暮れているのも気にせず、ジュースのペットボトルを持ってふりふり。
 あ、すんごい呆れた顔してる。レジは無事っぽいけど、まぁそれどころじゃないわよね。
 まぁくれるっていうなら遠慮なく貰っておきましょ。)
(06/10 00:37:52)

宮藤 つかさ > あ、私は大丈夫なんで。こっちの人の方が危ないんじゃないかしら

(カウンター裏に退避していた店員が様子を伺ってくるけど、生憎と私の身体には傷一つない。
 まぁちょっと服が破れたりはしてるけど、それとは別の意味でドン引きされててちょっと心が傷つくかも。
 それよりも、運転席で伸びてる男を助けておかないと。
 今時そんな事は無いだろうけど、変な壊れ方をしてて燃料に引火でもしたら目も当てられないしね。
 落ち着いて運転席のドアを開けようと手をかけてみるけど、案の定フレームがひしゃげてて開きやしない。)

そりゃあ開かないわよねー、ちょっと離れててー……ねっ! ……とぉ!

(瓦礫で踏ん張りが効かないところを、足場の念動力を空間的に固定して無理矢理の力任せに。
 みしみし、べきべき、と金属がひしゃげる音をたてながらドアを引き剥がしていく。
 ドアは粘土細工みたいにぐしゃぐしゃになって、ガラスにヒビを入れながら外れ、瓦礫の仲間入りを果たした)
(06/10 00:24:05)

宮藤 つかさ > うわぁ……これはまた派手にやらかしたわねー

(いつもの学校の帰り道、ちょっとコンビニに寄ってたんだけど、まさかこんな事になるとは)

よいしょっと……えーっと、大丈夫かしら……

(コンビニの奥の方で自動車のバンパーと陳列棚にサンドイッチにされながら、ぽりぽりと頭を掻く。
 要するに何の間違いかコンビニに突っ込んできた車に正面から潰されかけてるわけなんだけど。
 念動力ので身体をガードするのが遅れてたら、というか私じゃなかったら今頃ぺしゃんこよねこれ。
 とりあえず、念動力で強化した身体能力で、力任せに車を押し戻して隙間を広げると、ぐっしゃぐしゃの店内に這い出て辺りを見回す。
 どうやら私以外には被害者は居ないみたいね、運転手は気絶してるけど。
 今時こんな安直な事故を回避する安全装置もないなんて、よっぽど整備不良なのか、それとも変な改造でもしてたのかしら。)
(06/10 00:05:49)

宮藤 つかさ > 【うーん、じゃあ事故で!】 (06/09 23:55:27)

宮藤 つかさ > シーン表事故:あなたが事故にあったのか、或いは事故を目撃したのか。とにかくあなたは今、事故現場にいる。交通事故や実験の事故かもしれないし、子供が転んだだけの事故かもしれない。
(06/09 23:54:41)

宮藤 つかさ > シーン表ゲーム:あなたは今、ゲームをやっている。ゲームセンターにあるようなゲームでもよいし、ギャンブル系のゲーム、敵対者との闇のゲーム、はたまた道路の白線の上だけを歩く自分ルールなど、どんなゲームでもよい。
(06/09 23:54:26)

宮藤 つかさ > 【こんばんわ、しばらく待機してみます】 (06/09 23:54:17)

システム > 宮藤 つかさ さん(221.112.*.28)が入室しました。 (06/09 23:53:37)

システム > セラ さん(221.112.*.28)が退出しました。 (06/04 03:47:45)

システム > 氷神 冬華 さん(124.215.*.192)が退出しました。 (06/04 03:47:42)

セラ > 【はーい、こちらこそありがとうございました!また遊びましょう、お疲れ様でした!】 (06/04 03:47:29)

氷神 冬華 > よくできました。じゃあ程々に特定出来るように書き込んであげなさい。あとは……そうね、今日はセラの初仕事なんだから、私が作るってのは?

(よしよし、と頭を撫でつつ、吸い終わった吸い殻をピン、と若頭(仮)に飛ばして。後ろで「冷てえ!」とか聞こえてくるけど忘れましょう。楽しそうに夕飯の相談をしながら、家路に付きましょうか。)

【では短いですがこんな感じでこちらは締めです!長時間ありがとうございました、お疲れ様!】
(06/04 03:46:24)

セラ > ふぅ……どうですかお姉さま、敵であってもしっかりダメージは最小限に留めました。

(若頭(仮)をふん縛って、別に汗などはかいてないですが、額の汗を拭うポーズを取ってドヤ顔です。
 このような余裕のある現場ばかりではないというのは理解していますが、期待に満ちた視線をご主人様に向けたりと、褒めてオーラでも出ているようなアピールに見えることでしょう)

どうせだから、某大型掲示板に「メイド連れた女に為す術もなくやられたヤクザwwwww」というスレでも立てておきましょうか……
あ、はい、お姉さま。今日の晩ご飯は何が良いでしょうか? 何でも好きなものを作りますよ!

(荒事にせずに致命的なダメージを与える方法を神妙な顔で呟きながらも、ご主人様の声にぱっと顔を上げました。
 伸びをする彼女に寄り添うように、ゆっくりと歩き出します。
 ご主人様の仕事のお手伝いもしっかりこなし、ご主人様も無傷で楽ができたようでセラとしても満足です。
 上機嫌に本来のメイドの仕事へと戻っていくのでした)
【というところでこちらは〆にしようかと!そちらの〆があれば待ってから落ちますね】
(06/04 03:38:43)

氷神 冬華 > いいの。ボーナスはふんだくっ……しっかりといただいたから。

(遠くを見つめるような視線になりかけて居たところを若頭(仮)のがなり立てる声で現実に引き戻されて。ノールックで起き上がって来そうなハゲやデブに蹴りを入れながらセラの方を見る。)


「メイド連れた女に為す術もなくやられた、なんて噂が広がってみろ、ウチの組は再起不能なんだ、よっ!」

(あー……。と敵ながら思わず憐憫の視線を向けてしまうのは仕方のない事だった。軸足をぶらさずに上、下と打ち分け、思いの外正確に急所を狙って来る若頭(仮)だけど、ウチのセラに人体の急所を狙ったところで無意味だ。仮に当たった所で通用しないだろうし。)


「がっ?!クソォォォ!そんな目で見るんじゃねえ!」

(ぐきり、と音がしたかどうかはともかく。通常有り得ない方向に足が曲がり、そのまま足払いがクリーンヒット。締め上げるセラと私に最後の抵抗を試みているが、いくら回復能力があった所で脳に酸素が回らなければ意識は飛ぶ。哀れ若頭(仮)はメイドCQCに敗北したのであった……。折れたように見えた足はもう元通りにはなっていた、ふん縛っておきましょうか。)

なんというか……本当にあっさり倒せたわね。うん。じゃあ……帰りましょうか。

(更に元締めが来る……ということもなく。こちらもハゲ達の処理を粗方終えた所であった。んーっと伸びをした後で煙草の煙をフーっと吐き出して一息。)
(06/04 03:20:26)

セラ > 効いたとは一体……? ふむ、随分と頑丈な……いえ、治癒能力でしょうか。
(なにやら追加ダメージを受けているご主人様の様子に首を傾げますが、それはそれとして目の前の相手に集中せねばなりません。
 制圧用の特殊ゴム弾程度では大したダメージにならない、というよりは治癒能力の一種という事を見て取ると、弾切れになったスラッグガンを投げ捨てます)

ふざけてなどいません。メイド服はセラの正装です。

(無礼な事を言われ、思わず反論してしまいます。表情も引き締めてキリッと。
 セラのアイデンティティをバカにされて黙ってなどいられましょうか、いや、いられませんカッコ反語)

……メイドをなめるとどうなるのか、身を以て覚えていただきます。

(鋭利な爪を伴った蹴りに対して、更に深く間合いの内側に入る事で威力を削ぎ、その膝に向かって肘打ちを叩きつけます。
 それで怯もうものなら、その隙に足払いを入れて倒れ込むところに首を抱えて絞め落とす、というつもりで。
 並の人間と比べると少しばかり頑丈な身体と強めの膂力というだけのメイドCQC……つまり、ただの格闘術ではあります。
 彼の治癒能力が精神的なものまで備えているとしたらまた別の手を考えねばなりませんが)
(06/04 02:55:50)

氷神 冬華 > フフ、効いたわ……、今日の雑魚のどの攻撃よりも……ね。

(実際にはそんなこと無いんだけど、口の端から血がツーっと伝って来そうなぐらいのダメージが私の心を襲う。けど、流石にのんきに冗談を飛ばしてもいられないみたい。)


ま、そこのチンピラが何してくるか分からないから最後の手段にしておきなさい……。
(これで若頭(仮)だけ滅茶苦茶強いってのは笑えるがシャレにはならないしね。チンピラを一瞥。)


「あ?ふざけた格好しやがって……!アイツらじゃ話になんねえ。ぶっ殺してやるよ!」

(!?って記号が頭上に浮いてそうな感じ。どうやら自然治癒能力をブーストしているようで。それが天然物なのか、薬や改造と言った後天的なものかどうかまでは分からないけど。スラッグ弾がモロに顎にクリーンヒットしたはずだけど、セラの攻撃を意に介さないように、サイボーグのように首をゴキリと回して何事もなかったかのように爪先から鋭利な爪のようなものを出して蹴りをセラへと放ってくる。私はと言うと、氷漬けにした後からも散発的に目が覚めた哀れな子羊達を丁寧に潰していく事とする。)
(06/04 02:33:02)

セラ > あ、はい……失礼しました。それほどの敵が現れたのなら実は重要施設だったのでしょうし、警備費用をケチっていたのもカムフラージュの一環かもしれないですね。

(ご主人様にダメージが入るというところまで気が回っておらず、ハッとして素直に謝ります。
 セラなりに精一杯のフォローを付け加えつつ、それが追い打ちになるなどとは夢にも思っていません)

ダメですか、発破解体……いざという時に敵を取り逃がしてはいけないと思ったのですが……

(その結果、瓦礫に生き埋めになってしまう者が出るかもしれませんが、それは不幸な事故なのです。
 とはいえ、ご主人様がダメというのならダメなので、しぶしぶと起爆スイッチを仕舞います。)

お姉さま、雑魚はセラが……あ。
……ええと、では不肖ながらセラが、失礼致します。

(制圧射撃の為にアサルトライフル(特殊ゴム弾仕様)を取り出そうとしたのですが、それよりも早く雑魚の足元が凍りついていました。
 ご主人様に促されるままに頷くと、まずは小手調べとばかりに身を低くして、先程のスラッグガンの残弾を元締めに向かって連射しながら、前に出て間合いを詰めていきます。
 未だに敵の強さや性質が見えないままではありますが、油断なく次の一手を考えていて)
(06/04 02:13:13)

氷神 冬華 > 場末はやめなさい。地味に私にもダメージが入るから。

(詰まる所それなりに重要な施設だった訳なんだけど、場末と言われると何故か胸が痛む。それと私の与り知らない所で凄い危険な事が行われて居たような気がしたんだけど、気のせいでしょうね、きっと、恐らく、多分。)


ま、なんていうか能力にしても大したこと無いっていうか……。ま、元々の組織に無理矢理能力者対策を後付したみたいだから、無理も無いんでしょうけど。あ、そんなこと言う人まだいるんだ……。

(少し耳がキンとなる音がした次の瞬間には無力化されつつあるハゲの断末魔?に少し感心したように呟く。)


……いやいや?!油断は禁物だけど発破しなくても良いんだからね?!

(クライアントに解体業者なのかね?なんて嫌味を言われた日には今後の契約に関わる……なんて事を思っていたら、少しばかり他とは装飾の違う扉の前にたどり着いたって訳。そのままドアを蹴破る。オーク材と思しき重厚な扉は玩具のように吹っ飛んでいき、元締めと思しき男の姿が確認できた。)

「よくここまでたどり着いたな。だがこの程度、予想をしてなかったとでも思っているのか?」

(まだ兵隊は居たらしい。パチン、と男が指を鳴らすと、ゾロゾロと階下から黒服が現れ、部屋に詰める。見た目は若頭!って感じだしセリフもホントに予想の域を出ない。茶色に染めた髪を、整髪料で神経質そうにオールバックに撫で付けている。香水の匂いがこっちまで漂ってくる。臭い……。イライラしながら、背後に冷気を飛ばしてぶつける。彼らの足元が凍りついて、特別な力でもない限り外すのは困難だろう。デビュー戦のセラに雑魚は任せて若頭(仮)を叩きのめしなさいとばかりに促す。)
(06/04 01:52:06)

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