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[ 冒険者の宿(フリーセックス) ]

お名前(色) 一言プロフ
履歴無し

ROM 1
ルーム紹介 剣と魔法の世界で冒険家業を営む冒険者たちが集まる宿。
何人もの冒険者が出入りして、日々仲間を集めたり、酒盛りをしたり。

でもそれだけではなく、一風変わった決まりがあります。
それは、店内ならいつでもだれとでも、合意があればセックスOKということ。
体の相性を確かめてから仲間に誘う冒険者も多いのだとか?

というわけで、ファンタジー世界の冒険者同士で気軽に雑談、エロ、乱交を楽しむお部屋です。

▼入室ルール
お名前欄にはファーストネーム(または通称など)のみ
一言プロフに年齢、性別、職業、外見などを記入してください。

職業・種族については自由に設定して構いません。
ただし、多人数で遊ぶ部屋なので、他の人が受け入れやすい設定を推奨します。
(ケモミミ程度なら好む人も多いと思いますが、顔が獣とかは避けたほうが無難だと思います)
また、勇者、国王、魔王など、他のキャラクターに対して特権的・優越的な設定は遊びを阻害するので禁止です。


▼舞台設定
舞台となるのはそこそこ栄えた街にある冒険者の宿。1階は酒場、2階と3階は宿になっています。地下には浴場も設置されています。
冒険者への仕事依頼が貼りだされ、仲間を募って仕事を受けるのが常です。

細かい世界設定はありませんので自由に決めてください。
ただ、他人と共有できないような独創的すぎる設定は避けたほうが無難です。

▼注意事項
・中文程度(200文字~)推奨です。
・無言待機非推奨。入室後に待機ロールを推奨。
(アドバイス:後入りしたときのロールは「店に入ってくる」だけでなく「入ってきて、話しかける」など待機ロールに絡めた形式にすると、待機者の負担が減って進めやすくなります)
・相談が必要な場合など、プレイヤー発言は【】で区切ってください。ただし、複数部屋なので入室時のあいさつは不要です。
・乱交推奨部屋なので、後入りはご自由に。
・2人だけで盛り上がりたいときは、2ショットへの移動を推奨します。
・荒らし・不愉快なロールに対しては、NG投票で対応してください。
システム > クロックス さん(180.35.*.52)が退出しました。 (10/21 22:15:57)

クロックス > さて、ごちそうさまでした(瞬く間に皿の山を作り出した後、立ち上がりながらゆっくりと階段を上っていく) (10/21 22:15:53)

クロックス > 【おじゃましまーっす。もしよければお相手お願いいたします~】 (10/21 21:38:47 ※22:08:43修正)

クロックス > (月明かりが照らす深夜。酒場にやってくるのは褐色の鍛え上げた裸体を惜しげもなく外気にさらす大柄な男。申し訳ない程度の短いハーフパンツとブーツが床の板をきしませると、あたりを見渡す)あぁやってたやってた。すいません。とりあえずスープと肉をもらえますか?(カウンターに座るとにこりと微笑み注文を促して) (10/21 21:38:28)

システム > クロックス さん(180.35.*.52)が入室しました。 (10/21 21:36:11)

システム > ソル さんが自動退出しました。 (10/14 01:26:01)

ソル > 【こんばんは。こんな時間ですがー……前回のログが残っているので、このまま待機してみます】 (10/14 00:56:00)

システム > ソル さん(106.73.*.224)が入室しました。 (10/14 00:55:39)

システム > ソル さんが自動退出しました。 (10/09 21:35:50)

ソル > ……実践してみたいものだが。(イロイロと。魔法ばかり覚えたはいいものの、使う機会がなかったら意味がない。さいわい、この酒場なら、スカートをめくるぐらいは軽いいたずらとして扱ってくれそうなものだが……肝心の標的は、なかなか見当たらない。顔立ちと表情だけはクールを装いつつ、そんなことをずーっと考えているのだった) (10/09 21:05:49)

ソル > (夜の酒場。今日のところは、まだ混み合う前なのだろう。ゆったりした時間が流れている。気に入っているのか、入り口近くのソファ席に腰を下ろして、今日は退屈しのぎ、とばかりに複雑な文字で書かれた本を眺めていた。いわゆる魔法について書かれている本だ。……一見すれば真面目に見える風景だが、その実、本の中には「手を触れずにスカートをめくる」だの、「おっぱいの感触を完全再現する」だの、ろくでもない呪文ばかりが記されているのだが) (10/09 19:50:54)

ソル > 【こんばんは。まずはお話だけでも、チャットを動かしていきたいなーなどと考えております。後入りご遠慮なくどうぞ】 (10/09 19:47:02)

システム > ソル さん(106.73.*.224)が入室しました。 (10/09 19:46:28)

システム > クロックス さん(180.35.*.52)が退出しました。 (10/09 14:01:47)

クロックス > ふぅ……目が覚めた(酒を飲み干すと、立ち上がり宿の扉へと消えていく) (10/09 14:01:43)

クロックス > 【こんにちは~!もしよろしければお相手お願いいたします】 (10/09 13:02:13 ※13:44:00修正)

クロックス > ふぁぁぁ……眠い(目をこすりながら階段から降りてきたのは、褐色の肌に、鍛え上げられた肉体を上半身裸で外気にさらしている大柄な男。そのままカウンターに座ると)とりあえず、果実酒でも貰っていいですか?いや、迎え酒ってやつですよ(そのままカウンターに代金を先に支払うと、ジョッキに注がれた赤い液体を眺めながらちびりちびりとなめるように飲み始める)んん……おいしい (10/09 13:01:44)

システム > クロックス さん(180.35.*.52)が入室しました。 (10/09 12:58:49)

システム > クロックス さん(180.35.*.52)が退出しました。 (10/08 13:43:09)

クロックス > ぷはぁ……ごちそうさま(水の代金をカウンターに置くと、そのまま立ち上がる)さて、浴場へ行こうかなっと(そのまま階段を下りて行って) (10/08 13:43:04)

クロックス > 【こんにちはです。またしばらく待機させてください~】 (10/08 12:07:38 ※13:27:13修正)

クロックス > (昼下がりの午後。扉からやってきたのは褐色の肌。鍛え上げられた筋肉にうっすらと汗の雫を垂らしながら、整ったショートカットの髪をかき上げる長身の男。肩に担いだ剣をそのまま壁にかけ、カウンターに座ると水を注文する)いやぁ、朝から鍛錬張り切りすぎちゃった。水分補給したら風呂でも行かないとなぁ(そしてジョッキに入った水を一口飲むと、口元を拭いながらあたりを見渡して) (10/08 12:07:06)

システム > クロックス さん(180.35.*.52)が入室しました。 (10/08 12:04:10)

システム > ソル さんが自動退出しました。 (10/07 23:06:04)

ソル > (安酒を注文してちびちびと飲みながら、静かに時が過ぎるのを感じている……と、いえば決まるのかもしれないけど、単に暇を持て余していた。仕事が終わったばかりで、次の仕事も決まっていない……ここなら、話し相手くらいはいるだろう、と思っていたのだ)……できれば、話すだけじゃなくて……ですが。(冒険は緊張の連続だ。その間、いろいろなものを押さえ込んでいるから、終わったときには抑圧していたもろもろの欲望が抑えられなくなってくるのである) (10/07 18:58:46)

ソル > (短く切り詰めたローブの下に、体の動きを制限しない程度の軽鎧。ふらりと酒場に現れた男は、「旅の魔術師」然とした服装だ。眼鏡をかけた目をまわりに向けると、細く整った面持ちに笑みを浮かべて)こんばんは。……今日は、ずいぶん静かですね。(はじめて訪れる、というわけでもないのだが。まだ客がそろう前なのだろう。店内を見回しながら、入り口近くのソファ席……なぜか、ここはゆったりした席が多い……に腰掛けた) (10/07 18:25:43 ※18:58:44修正)

システム > ソル さん(106.73.*.224)が入室しました。 (10/07 18:21:26)

システム > クロックス さん(180.35.*.52)が退出しました。 (10/06 18:57:27)

クロックス > ま。今日は寝ておくか(席を立つと、そのままゆっくりと階段に向かって歩いていく) (10/06 18:57:23)

クロックス > んん~。そんなにお腹は空いてない気分かな?(ぺろり、と唇を舐めると、メニューをおいて改めて掲示板を眺める)次の仕事でも探しておくかぁ。っていってもこの時間だったら残りしかないよねぇ~……(とりあえず座ったまま掲示板に並ぶ依頼文の文字を流すように見つめて) (10/06 18:44:03)

クロックス > あ、ありがとうございます(水が入ったジョッキを受け取ると、文字通り浴びるように一気に飲み干す。口元から零れ落ちた雫を腕で拭いながら、吐息を漏らして)ふぅ……落ち着いた。おっと(頭にのせていたタオルを肩にかけなおして、ほてった体をそのままにメニュー表を眺めて) (10/06 18:21:31)

クロックス > 【もしよければお相手お願いします~】 (10/06 18:06:16)

クロックス > (地下にある浴場から上がってきたのは、褐色の鍛え上げられた裸体を惜しげもなく外気にさらす、長身の男。黒髪、体は水滴で濡れ、頭にタオルを置いている)すっごいなぁここ。こんなでかい風呂場はじめてだった(黒の革ズボンとブーツのラフすぎるいで立ちのまま、カウンターに座ると、水を注文して) (10/06 18:05:46)

システム > クロックス さん(180.35.*.52)が入室しました。 (10/06 18:03:25)

システム > クロックス さん(180.35.*.52)が退出しました。 (10/06 13:57:20)

クロックス > ん~ご馳走様(すべて食い終われば、カウンターの上に代金を置いて、自室へと帰っていく) (10/06 13:57:09)

クロックス > (そしてカウンターテーブルの上に、酒、肉、スープが連続で置かれれば、再び座り直し、肉をフォークで刺しながら口元へと近づける。そのまま切らずに豪快に噛み千切り、ごくりと喉を鳴らすと、もう片方の手でエールのジョッキをあおるように飲み)ふぅ……落ち着いた。まぁ先のことは先で考えればいいかな?今はとりあえず……後で風呂入らないと(汚れた体を見ながら、取り急ぎ髪が跳ねているのだけは直そうとして) (10/06 13:47:24)

クロックス > それにしても、次の仕事はどうしよう?(掲示板を眺めながら、仕事の内容を読み続ける)できることが少ないんだよなぁ。みんな難しいこと要求しすぎだよほんと (10/06 13:41:27)

クロックス > 【しばらく待機中。良ければお相手お願いします~】 (10/06 13:15:58)

クロックス > (昼下がりの午後。やってきたのは褐色の肌をこれでもかと外気に晒す筋肉質な男。ところどころ泥や傷で汚れている)いやぁ、ひと段落ひと段落。ちょうどいい時に大型モンスターの討伐依頼があってよかった(換金したばかりの袋をカウンターの上に乗せるとあたりを見渡して)やっぱりこの時間だと誰もいないかな?あ、とりあえずエールとステーキとスープで(手早く注文を終えるとあたりを見渡しながら頬杖をついて) (10/06 13:15:11)

システム > クロックス さん(180.35.*.52)が入室しました。 (10/06 13:11:05)

システム > ミツキ さん(126.243.*.159)が退出しました。 (10/05 14:06:40)

ミツキ > (階段一段上がるのに苦心しつつそのまま部屋へと) (10/05 14:06:37)

システム > クロックス さん(180.35.*.52)が退出しました。 (10/05 14:05:59)

クロックス > ミツキちゃんね。俺も覚えたよん(そのまま階段へ上る間もちょくちょく彼女にいたずらをしながら、部屋へとむかっていく) (10/05 14:05:47)

ミツキ > じゃあ力仕事はその副産物ね。やだわ、お客さんだなんて…あ、ごめんなさい(水の代金を支払い忘れていたらしい。硬貨をテーブルの上に置く姿にばつの悪そうな表情を浮かべながらその手を取って)っふ、ぁ…ミツキって、呼んで?クロックス…うん、覚えた…んっ(意地悪な表情によりも悪戯するその手に意識は向けられて、布一枚で守られている突起に刺激を与えられれば押し殺すような声を漏らし) (10/05 14:03:37)

クロックス > その為の筋肉ですから。毎日トレーニングは欠かしてませんよぉお客さん(彼女の言葉に楽し気に笑うと、何事もなかったかのように立ち上がり、水の代金をテーブルの上に置いておく。そして彼女に手を差し出すとにっこりと微笑んで)そうそう。俺はクロックス。お姉さんは何て呼べばいいかな?主にアノ時とか(意地悪気に微笑みながら、下着をつけてないことを確認すると、もう一度確かめるように服の上から、乳首を甘くつまんで見せて) (10/05 13:56:07)

ミツキ > 沢山出来るって、いいじゃない?(小さく音を立てながら耳元に感じる暖かさと吐息に身を捩り)んっ…ここじゃ、見られちゃうね?(はふぅ、と艶めいた吐息を吐きながらそういえば酒場だったと今更ながらのことを告げ、場所を変えるとの提案に頷き)ん、ひゃっ(布越しとはいえ敏感な部分への刺激に思わず声を上げ、熱を帯びた瞳で咎めるような視線を送り自分が借りている部屋へと誘導しようと。相手には触った感触で下着をつけていないことに気が付いたかもしれない) (10/05 13:52:10)

クロックス > ちょーっと早漏気味だけど、あとは実際ご賞味あれってね?(耳への息に反応する彼女を楽し気に笑いながら、そっと触れる程度のフレンチキスを彼女の耳穴に重ねて。目の前で挑発するその巨乳に遠慮なく救い上げるように持ち上げ、円を描くようにゆっくりと揉みしだいて見せる)そうだねぇ。食欲よりも今は第三の欲求を満たしたいかな?もちろん睡眠欲じゃないよ?(ふと彼女の視線を追いかけると、階段の先を見て)場所、移そうか?(彼女に問いかけながら指先で服の上から彼女の乳首を触れてみせて) (10/05 13:41:39)

ミツキ > それは健康的な男性としてはとても好条件、ね…っん(再度吹きかけられたら小さく声を漏らし肩を震わせ、下から伸びてきた手に悪戯めいた笑みを浮かべて少しテーブルから身を引いて触りやすいように、と)お兄さんはお腹は空いてないのかしら。それによって変わってしまうわ?近場のベット…(反芻してちらりと視線を遣ったのは今しがたお互いが降りてきた階段で) (10/05 13:33:34)

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