キャラクター登録所 | アプロダ | なりチャっとこ! TOP

[ 魔王城の日常。 ]

お名前(色) 一言プロフ
履歴無し

ROM 1
ルーム紹介 ※ ゆるいファンタジー部屋です。のほほんと遊びましょう。
※※ 3/21更新。ランダムチャート文字制限が1024文字から2048文字に増えていたので追加を行いました。
  「シーン表」とだけ書くとサンプルシーンが出ます。場面設定に悩んだらどうぞ。
   あくまでも「場面設定のサポート」なので何度振り直そうが出た結果を無視しようが改変しようが問題ありません。
  【こういうの使いやすいと思うんですけど!】ってシーン提案は適当にしてくれたら拾ったり拾わなかったりします。

ここは魔王城。色んな種類の魔物の住処でもあり、皆勝手気ままに生活しています。
規律のようなものはゆるゆるで空気も軽いですが、やりすぎると魔王さまに叱られます。

参加できるキャラクターの範囲:
魔物、あるいは人間です。魔王さまはだめ。キャラ名、あるいは雑魚キャラなら種族名(スライムとか)でもいいでしょう。
幹部とかメイドとか商人とか料理人とかマッドサイエンティストとかそういう肩書は好きに名乗っていいです。
魔王さまの娘みたいなのには(自称)が付くかもしれません。素直に敬っても疑っても。真実は闇の中。

人間の扱い:
ゆるいとはいえ魔王城なので人間を出す場合は登場する理由を作らねばなりません。
誰かの奴隷、恋人、スパイ、商人、牢屋に閉じ込められてたり。ゆるいので適当な理由つければOKです。
さらわれてきた人間のお姫様がわがままで望みをかなえてあげるために魔物達が四苦八苦、があり得るくらいのゆるさを忘れずに。

設備:
魔王城はとても広く魔王さまも寛大なので何でもあるし、何でも作らせてくれます。お店もOK。
昨日までなかった施設が今日できてたり取り壊されてたりすることもあるでしょう。魔王城の増改築は激しいのです。
現代的な機械とかもデビルスマホとかヘルMXテレビとか言えばアリです。

魔王さま:
基本的には登場しませんが噂をするのは自由です。色々できますし凄く強いです。敬っても敬わなくても。
悪さしすぎた子にお仕置きしたり壊れた部屋を瞬時に直したり。(この後魔王さまが○○しました)的描写も自由です。

バトルとかえっちとか:
ゆるくてもすることはあるかもしれません。ここでしても2ショいってもいいです。2人になりたければどうぞ。
システム > 脳筋のガル さん(133.232.*.134)が退出しました。 (11/25 13:49:08)

脳筋のガル > (今日はこの辺で失礼しますー) (11/25 13:48:55)

脳筋のガル > (すいません、タイムアウトしました) (11/25 13:13:37)

システム > 脳筋のガル さん(133.232.*.134)が入室しました。 (11/25 13:13:20)

システム > 脳筋のガル さんが自動退出しました。 (11/25 13:12:49)

脳筋のガル > 連中が狙ってるのは魔王城の混乱だ。この隙に勇者も現れるかも知れない。俺たち第三部隊にできることは魔法に堪能な第四部隊の援護をすることくらいだろう。連中の牙となり鎮圧の手段を模索しろ!(ガルの指揮する第三部隊は狼や犬等の獣人がメインであり、破壊力、機動力はあるが魔力に疎い。第四部隊――いわゆるウィッチなどの魔法に強いメンバーが集まる部隊に合流することを進言し、部下を走らせた。)

ったく……ってことは、この大広間に居る連中は片っ端から俺の敵になりかねないってことか。

(大広間の出入り口に立ちふさがり、中に取り残された魔法の影響を受けたメンバーを見据える――)

(こんな感じで待機しています。展開が気に入らなければ蹴っていただいても大丈夫です。短時間、短文、一発キャラ、R展開でも大丈夫です。お気軽にどうぞ。)
(11/25 11:19:44 ※12:32:39修正)

脳筋のガル > (「ガル様ーーー!!」遠くから声がかかり、ふと振り返る。小柄な――もちろん、ガルからすれば、の話だが――狼の兵がダッシュでやってきて、息を切らす。ガルの部下の一匹だ)何事だ!?(「ハッ……勇者共の強襲の後、何らかの魔法を場内にばらまかれたようです!」)

……んだとぉ? 勇者はもう退治したのか! 魔法ってのは何だ!

(「勇者は別部隊にて対応し、撤退を確認しました。しかし、戦闘の最後……その、白魔道士による何らかの魔法が撒き散らされたようで……」やや憶測の域に踏み込む言い草。迂闊には話せないと思っているのかもしれないが、意を決したように「魔族の混乱、洗脳、及び発情系の魔法と思われます。襲ってくる仲間もいる可能性があります!」)
(11/25 11:06:26)

脳筋のガル > 何だ何だ、何を大騒ぎしてやがる!(突然の非常呼集、部屋を飛び出して大広間に集まってみれば――魔王城の住民達がフラフラになっていた)おい、どうしたんだ!?

(近くの兵士らしき鎧を纏ったヤツに聞いてみても、軽く首を振るだけで何も答えはしない。何があったかさっぱり分からず、とりあえず兵士は座って休ませることにして……)クソ、何があったんだこの城に……(城内を見上げ、ポツリと呟いた)
(11/25 10:59:59)

脳筋のガル > シーン表人為的災害:何かの影響で魔王城が大変なことに!謎の薬品だの魔法の暴走だの、原因は様々だ。発情したり酔っ払ったり猫耳が生えたり等の謎の症状が皆に出ていることだろう。あなたはその問題を解決しても翻弄されるだけでも良い。
(11/25 10:56:07)

システム > 脳筋のガル さん(133.232.*.134)が入室しました。 (11/25 10:54:47)

システム > クロカス さん(153.212.*.84)が退出しました。 (11/15 17:21:34)

クロカス > やがてぴたりと止まると、そのままゆっくりと体を起こした後、膝をつく。
「いやぁ……疲れた。
 このまま牢獄にいるとムキムキになっちゃうな」
そして仰向けになった後、ごろんと猫がりながら荒く呼吸したまま。
やがて寝息へと変わっていく。
(11/15 17:21:30)

クロカス > 男自身が決めているルールがある。
両肩は起こさず、肩を落とすように。
両脇はこぶし一つ分だけ開ける。それ以上でもそれ以下でもない。
両手から肘まではまっすぐ垂直になるように。
自然と上半身でも腹部に近い位置となる。
両手を極限までくっつけるナロープッシュアップ。あるいは両手を極限まで広げるワイドプッシュアップも男は行わない。
かたくなにこのポジションを守り続ける。
(11/15 16:53:24)

クロカス > すでに1000を超える回数をこなすが、男は数を数えるのをやめていた。
両腕が、腹筋が、上腕が、肩が、けいれんを起こしながら汗による熱気が部屋中を包み込み、牢獄から外へと漏れていく。
「やばい……今なら世界を狙える……ってなんの世界だって」
動きのモーションは大胆に。大げさなほど激しく腕を曲げ伸ばししながら、男のペースは段々と激しさを増していく。
(11/15 16:31:19)

クロカス > 【もしよければどなたか入ってください~です】 (11/15 16:13:31)

クロカス > 空の見えない天井に包まれた、窓一つない石畳の部。扉の代わりに太く冷たく光る鉄格子。
一人の淫魔がいる牢獄。
その罪は、わいせつ物陳列罪。いまだ反省の色がないのか、ふてぶてしく全裸のまま見せつけるように男は今
「やばい……筋トレめっちゃ楽しい……」
両足のつま先を地面に突き立て、そのまま体を起こしながら、2本の腕で体を支える。
そしてその両腕を、ゆっくりと曲げ、地面すれすれまで体がつくほど深く沈み込み、そして腕をまっすぐに突き上げる。
俗にいう腕立て伏せ。
男が動くたびに無駄なく搾り上げ、筋肉の鎧のような肉体から汗がほとばしり、地面を汚していく。
(11/15 16:13:10)

システム > クロカス さん(153.212.*.84)が入室しました。 (11/15 16:06:41)

システム > クロカス さん(153.212.*.84)が退出しました。 (11/05 13:32:39)

クロカス > 「くはぁ……もうギブ……」
そのまま落ちるように、汗の水たまりの中床に倒れこむように寝てしまう。
(11/05 13:32:36)

クロカス > 【とまぁ刃牙っぽく書いていますが、そろそろネタ切れなのでだれかお相手お願いしま~す】 (11/05 12:11:25 ※13:14:41修正)

クロカス > 「今なら烈君にも勝てる……って烈君って誰だよ」
筋繊維を断絶する自傷行為から生まれる多幸感。そして苦痛により脳内から発せられるドーパミンによる興奮が男を俗にいうハイにさせていた。
腹筋、というと地味なイメージしかない。
ボクシングでせいぜい腹を殴られてもいたくないように。
あるいはお腹がぽっこり出ないようにというのがほとんど。
実際は腹筋運動をするよりも有酸素運動でカロリーを消費。あるいは食事制限でカロリー摂取を抑えたほうが、ポッコリお腹の解消になる。
しかし、本来の腹筋。いわゆる体幹が持つ機能は非常に高い。
走る、という行為では足を浮かし、前に伸ばすのは腹筋運動。これを鍛えることで歩幅は大きく、結果タイムが短くなる。
先に挙げた格闘技も、筋肉の捻転。腰の回転が体重移動を生み出し、また体を支え、結果殴る、投げるといった上体の運動に連動される。
逆の蹴る、走るなどの上体を支えながら下半身に連動させるのも、腹筋が支えとなりできる結果となる。
「やべぇ……試したい……今ならだれにも負けない自信がある」
(11/05 11:57:19 ※12:05:35修正)

クロカス > 淫魔、という職業柄(?)セックスに必要な腰の動き。また無茶な体位の中、体を支える体幹トレーニングの数々を男は欠かしたことはない。
それも毎日2時間以上。腹筋及び背筋、側筋をありとあらゆる自重運動で鍛え上げる。
しかし、わいせつ物陳列罪の為に牢獄に閉じ込められてから、タガが外れたように、さらなる時間をかけて体幹を鍛え続けていた。
「やべぇ……牢獄ぱねぇ……止まんねぇ……なんもないし暇だからいつまでも鍛えられる……」
男の腹筋は、まるで鋼鉄の鎧のように鋭いカット。腹のシックスバックがくっきりと浮かび上がるだけではなく、サイドの腹斜筋が斜め下に貫く斜線のようにシックスバックを包み込む。
(11/05 11:42:31)

クロカス > バイシクルクランチ、と呼ばれる腹筋運動がある。
仰向けに寝転がる体制のまま、膝を曲げ、足を浮かす。
その体制のまま、腰を曲げ上体を起こしつつ、腰をひねり、上体をねじる。
この際に頭に添えた右肘が、左膝につくところまでねじる。
宙に浮いた右脚はそのまままっすぐ、地面につかないギリギリまで伸ばす。
それを左右交互に繰り返す。まるで足が自転車を漕いでいるかのような動きをすることからこの名が付けられた、腹筋運動。
足を浮かせることで不安定な状態がインナーマッスルを刺激し、腹筋の元となるシックスバックだけでなく、ねじることで左右の腹斜筋、脇腹を鍛え、両足を浮かし伸ばし曲げを繰り返す運動が下腹を刺激し続ける。
体幹を鍛える代表的な運動。男はこれを毎日のトレーニングに取り入れていた。
(11/05 11:24:29)

クロカス > 空の見えない天井に包まれた簡素な部屋。扉の代わりに太く冷たく光る鉄格子。
そこにいるのは、褐色の全裸を外気にさらしながら、飛び散る汗をそのままに。
床に大量の、おそらく汗であろう水たまりを作りながら何度も腰を上下、俗にいう腹筋を行う筋肉質の小柄な男。
濡れた黒い髪を振り乱しながら、一心不乱に体を起こし、床に戻しを繰り返す。
「10,371……10,372……」
吐いた息とともに刻む数はすでに1万回を超えていた。
(11/05 11:13:35)

システム > クロカス さん(153.212.*.84)が入室しました。 (11/05 11:08:42)

システム > 脳筋のガル さん(133.232.*.134)が退出しました。 (10/31 05:11:50)

脳筋のガル > (幹部が戻ってくればその噂は一気に広まる。故に部屋をノックするものも現れるがひとまずは――ベッドに転がり込んだ)

あー……ふかふかのベッド最高ッ!
(存分に布団にくるまってもふもふ。やはり冬も差し掛かったこの季節。布団ほど温いものはなく――疲れた身体を癒していく。)
(10/31 04:33:59)

脳筋のガル > なーんか久々に来たな。(見上げる魔王城。脳筋のガルといえば、巨大な身体の狼男であり、魔王軍の幹部の一員でもある。そんなヤツが戦果をぶら下げて久々に戦地から戻ってきた。メインエントランスを抜け、与えられている自室へ。戦闘部隊はあまり戻ることはないのだが、メイド達が毎日掃除をしてくれているらしく、簡素な部屋は綺麗に整えられたままだ)
やぁ……随分と綺麗に仕上がっているんだ。ありがたいね。
(10/31 04:15:23)

システム > 脳筋のガル さん(133.232.*.134)が入室しました。 (10/31 04:11:27)

システム > クロカス さん(153.212.*.84)が退出しました。 (10/28 13:15:53)

クロカス > 「ま、寝るか……」
再び寝転がると、そのまま静かに寝息を立てる。
(10/28 13:15:51)

クロカス > 「うーん。脱走するか?」
むくりと立ち上がると、改めてあたりを見渡す。
「さて、自分の能力は、っとぉ……」
力を籠めれば、自分の体からカモミールのような香りが漂いだす。
「ま、これは使えないよね。何しろっていうんだか」
そして再び力を籠め、指をパチンと鳴らすと、自分の影が伸び、立体的になり、そして自分と同じ姿の自分がもうひとり現れる。
「わーい囚人が増えたぞやった~って意味ないよね……ていうかこれ、感覚とか意識とか全部リンクしてるし、どっちがやられても死ぬし」
改めて二人が胡坐をかいて座ると、腕を組み考える。
「淫魔って閉じ込められると意味ないなぁ……」
(10/28 11:27:44 ※12:55:43修正)

クロカス > 【というわけで停電でやれなかった牢獄プレイをやろうかと】 (10/28 10:47:27 ※11:06:12修正)

クロカス > 「いやぁ……まさか捕まるとは思わなかったなぁ……」
魔王城の地下深くに設置された牢獄。
その鉄格子の一室で寝転がるのは、褐色の肌。小柄ながら筋肉で引き締まった裸体を見せつけるように寝転がる男。
「わいせつ物陳列罪って酷いよなぁそんな」
ごろんと寝転がりながら、天井を見上げる。
「ある意味完全非武装。平和の象徴じゃないか。駄目だね淫魔以外の悪魔は。わかっちゃいない」
ぐちぐちとつぶやきながらため息を一つ。
(10/28 10:47:03)

システム > クロカス さん(153.212.*.84)が入室しました。 (10/28 10:43:38)

システム > クロカス さんが自動退出しました。 (10/22 17:53:32)

システム > クロカス さん(Android Mobile 219.100.*.88)が退出しました。 (10/22 17:34:50)

クロカス > 【ごめんなさいまさかの停電です!携帯から打ってます!ブレイカーじゃないし復旧に時間掛かりそう!申し訳ないです】 (10/22 17:34:39)

システム > クロカス さん(Android Mobile 219.100.*.88)が入室しました。 (10/22 17:32:42)

クロカス > シーン表牢屋:ここは牢屋だ。すなわちあなたは何か悪さをして(濡れ衣かもしれないが)お仕置きされている真っ最中である。拘束の度合いは自由であるし牢屋の広さも設備もお仕置き中か否かも中で何が起こっているかも自由だ。素直に罰を受けるなり脱獄を試みるなり見張り役に媚びるなり獄中生活を満喫するなり好きにせよ。
(10/22 17:12:35)

クロカス > 【というわけでお邪魔してみました!初めましてです!どうかお相手お願いいたします】 (10/22 16:55:56)

クロカス > 「んん~……ここが魔王城っていうところかぁ」
褐色の肌。一糸まとわぬ姿で堂々と闊歩する黒髪の青年。
はだしの足の裏がペタリペタリと音を立てて歩き続ける。
「んん~。やっぱり服ぐらい着たほうがよかったかしらん。つっても男性淫魔の正装って全裸なんだよねこれが」
鍛え上げられた胸板を埃を払うように手を動かすと、あたりをくるりと見渡す
(10/22 16:55:11)

システム > クロカス さん(180.35.*.52)が入室しました。 (10/22 16:51:34)

システム > 雑用係のパピー さん(183.176.*.199)が退出しました。 (10/19 22:39:08)

雑用係のパピー > 「…ん。くつろぎ過ぎって言うのもダメなんでしょうか…
 …いや、いいですよね。お風呂はくつろぐものですし。のんびりは美徳です!」

ぐっ、と気合をいれつつ。ぱしゃっ、と顔を洗い始めます。洗い場に座って、ぱしゃぱしゃ。
ぺたーんって座る椅子がちょっと冷たくて、ひゃって声出したりしつつ……ですね。

そんな感じで、のほほんとお風呂タイムを過ごしました。
疲れは抜けたと思います。たぶん、きっと、おそらく……。
(10/19 22:39:04)

雑用係のパピー > 「……ふゃ。 ……あー…… ダメですね、うとうとしちゃってました……」

ふぁ…と、小さなあくび。そう、心地よすぎてふらんふらんになっていました。
ちゃぷ…っと手を瞼のところに持ってきて、こしこし… うう、まだ眠いです。
とはいえ、流石に…お風呂場で眠ってはいけません。いえ、悪魔である私は別にお風呂で寝たから命に関わるとかはないんですが!
単純にここ、公共施設ですからね。流石に……気が引けると言いますか……

「……顔でも洗いますか。ついでに、頭も……」

ふぁーぁ……ってあくびしながら、ざぱぁ…って立ち上がります。
ぽたりぽたりと水滴が身体を伝って、落ちて。んしょ…って足を上げて、ぺた…っとお外へ。
そのまま洗い場まで歩いていきましょう。ぺたぺた。ぺたぺた。……お風呂場歩く感触ってちょっと独特で、好きです。
(10/19 22:21:30)

雑用係のパピー > 「ふぃー…… いやー、やっぱりお仕事の後にはお風呂ですよねー…。
 なんていうか、心も体も安らぐと言いますか。幸せな気持ちになれちゃいますよー…」

ふにゃー…っと溶けそうなくらいの顔。湯船にだらーんと伸ばした両手足、もう油断に油断をしきっています。
ここは魔王城…の中にあるみんなが入れるおっきなひろーいお風呂場です。誰が入ってきてもいいんじゃないでしょうか。
そんなお風呂場で私はそりゃあもうだらけきっていました。
いや、だってお風呂って気持ちいいですし。とろとろになっちゃうのも仕方のないことなのです。
ぴんっと両手足を伸ばして……悪魔の羽も尻尾もぴーんっと。ちょっと楽しいですこれ。
(10/19 22:01:49)

雑用係のパピー > シーン表お風呂:ここはお風呂場だ。お風呂場近辺ならどこからスタートでも良い。混浴かそうでないかも自由に決めて良い。なにやら特殊なお風呂である可能性もあるだろう。魔法等で都合のいい効果のある温泉ということにしても良い。
(10/19 21:59:19)

雑用係のパピー > 【はい、というわけでのんびり待機してみますね。暇してる人がいたら適当に遊びに来て貰えると嬉しいです!】 (10/19 21:57:39)

システム > 雑用係のパピー さん(183.176.*.199)が入室しました。 (10/19 21:56:59)

更新時刻 09:30:45 | 過去ログ | ルーム管理